私の好きな自転車
今回は、少し趣向を変えて、私の好きなものについて書こうと思います。
最近、運動が不足気味なので、TOKYO BIKEという自転車を買いました(¥48000)。
購入の際、決め手となったのは、なんといってもスタイリング。
シンプルで細身でとてもかっこいいのです。
何故、細くできるのかというと、フレームに秘密があるようです。
フレームは昔ながらのクロモリ鋼(クロムとモリブデンの合金)で出来ていて、強度があるため、
アルミなどよりは、細く作れる。で結局、車体重量(10.5Kg)ととても軽く作ることが出来るようです。
かつ、クロモリはショックを吸収してくれ、心地よい乗り心地になるそうです。
乗ってみるととても爽快。特に、登り坂なんかでも、ギアが8段もあることもり座ったままでこぎだすことができます。
ただ一方で、タイヤも細く作られているため、週に1回程度は、空気を入れて上げないといけません。
そうしないと、空気の絶対量が少ないため、パンクし易くなるのだそうです。
先日、隅田川までTOKYO BIKEでいって来ましたが、
東京の街は、自転車の速度でみるのが一番いいのではないかと思ってしまいました。
徒歩でみる景色、自動車でみる景色、自転車で見る景色。
同じ道を通っても全然違う印象を受けるものですよ。
スポーツサイクルカタログ (2007クロスバイク/小径車/MTB編)
最近、運動が不足気味なので、TOKYO BIKEという自転車を買いました(¥48000)。
購入の際、決め手となったのは、なんといってもスタイリング。
シンプルで細身でとてもかっこいいのです。
何故、細くできるのかというと、フレームに秘密があるようです。
フレームは昔ながらのクロモリ鋼(クロムとモリブデンの合金)で出来ていて、強度があるため、
アルミなどよりは、細く作れる。で結局、車体重量(10.5Kg)ととても軽く作ることが出来るようです。
かつ、クロモリはショックを吸収してくれ、心地よい乗り心地になるそうです。
乗ってみるととても爽快。特に、登り坂なんかでも、ギアが8段もあることもり座ったままでこぎだすことができます。
ただ一方で、タイヤも細く作られているため、週に1回程度は、空気を入れて上げないといけません。
そうしないと、空気の絶対量が少ないため、パンクし易くなるのだそうです。
先日、隅田川までTOKYO BIKEでいって来ましたが、
東京の街は、自転車の速度でみるのが一番いいのではないかと思ってしまいました。
徒歩でみる景色、自動車でみる景色、自転車で見る景色。
同じ道を通っても全然違う印象を受けるものですよ。
スポーツサイクルカタログ (2007クロスバイク/小径車/MTB編)