壁
浅草は今も昔もホットスポットです。
外人なんかもたくさんいます。
そういえば前にこんな事がありました。
変なクソ親父と
モデルのようにキレイな外人の姉ちゃんが
カップルで
その二人とエレベーターが一緒だったのです。
その時の会話はこんな感じでした。
外人姉ちゃん「シャ、シャブシャブオ、オイジカタデス。ゴ、ゴチゾ、ゴヂゾサマデシタ」
僕は外人姉ちゃんの事を健気な人だなぁ…。
サンキューとかわかる英語でもいいのに
慣れてない片言の日本語で
ちゃんとごちそうさまが言えるなんて…
…うん、百点!
と、日本で頑張る健気な外人女性を応援してあげたくなりました。
続けてこの健気な外人女性は言います。
外人女性「アナ、アナタ、ネクス…ウップス!ツ、ツギハドコニイキマスカッ?」
クソ親父「うーん…。」
親父は考えたまま特に何も答えません。
外人女性「マッ、マダノミタリナイデスカッ?」
クソ親父「うーん?」
外人女性「ソッ、ソレトモ、カッ、カラオケデスカ?」
クソ親父「イッ、エ~ス!!!カラオ~ケ~!!」
外人女性「………。」
と、いかにも外人が喋るような口調で急にハイテンションになりました。
せっかく頑張ってお前みたいなブタゴリラクソ肉じゃが顔面陥没野郎に日本語で話していたのに、何でお前の返答が英語でしかも、片言なんだぁぁぁああ!
僕はそのクソ親父の胸ぐらをつかんで
僕「こぉおの野郎~ぅぅううう!!」
と、雄叫びをあげ
そっと、
口づけをしました…。
って、
イヤイヤイヤイヤ
何も言わず
ほくそ笑んで帰りました。
一生懸命頑張って日本語を話してる外人女性を
ペロっと、シカトする
浅草の親父に
下町の心意気を感じました。
人の事、人種の事なんか
自分にとっては
どうでもいいことなんです!
壁がないのが下町の良い所です。
外人なんかもたくさんいます。
そういえば前にこんな事がありました。
変なクソ親父と
モデルのようにキレイな外人の姉ちゃんが
カップルで
その二人とエレベーターが一緒だったのです。
その時の会話はこんな感じでした。
外人姉ちゃん「シャ、シャブシャブオ、オイジカタデス。ゴ、ゴチゾ、ゴヂゾサマデシタ」
僕は外人姉ちゃんの事を健気な人だなぁ…。
サンキューとかわかる英語でもいいのに
慣れてない片言の日本語で
ちゃんとごちそうさまが言えるなんて…
…うん、百点!
と、日本で頑張る健気な外人女性を応援してあげたくなりました。
続けてこの健気な外人女性は言います。
外人女性「アナ、アナタ、ネクス…ウップス!ツ、ツギハドコニイキマスカッ?」
クソ親父「うーん…。」
親父は考えたまま特に何も答えません。
外人女性「マッ、マダノミタリナイデスカッ?」
クソ親父「うーん?」
外人女性「ソッ、ソレトモ、カッ、カラオケデスカ?」
クソ親父「イッ、エ~ス!!!カラオ~ケ~!!」
外人女性「………。」
と、いかにも外人が喋るような口調で急にハイテンションになりました。
せっかく頑張ってお前みたいなブタゴリラクソ肉じゃが顔面陥没野郎に日本語で話していたのに、何でお前の返答が英語でしかも、片言なんだぁぁぁああ!
僕はそのクソ親父の胸ぐらをつかんで
僕「こぉおの野郎~ぅぅううう!!」
と、雄叫びをあげ
そっと、
口づけをしました…。
って、
イヤイヤイヤイヤ
何も言わず
ほくそ笑んで帰りました。
一生懸命頑張って日本語を話してる外人女性を
ペロっと、シカトする
浅草の親父に
下町の心意気を感じました。
人の事、人種の事なんか
自分にとっては
どうでもいいことなんです!
壁がないのが下町の良い所です。