日本代表 vs イラク代表 | わたしのすきなMONO

 

絶対に負けられないどころか、引き分けすら許されない戦い観てきました。

 

2018 ロシアW杯アジア最終予選

日本代表 2-1 イラク代表(埼玉スタジアム2002)

 

 

決定的な仕事は出来なかったものの、積極的にボールに絡んだ柏木陽介(浦和レッズ)

 

 

イラクの厳しいプレスを巧みに躱して多くの決定機を生み出した清武弘嗣(セビージャ)

 

 

消える時間も多く、シュート「0」に終わった岡崎慎司(レスター)

 

 

コンディション不良からか、ボールの置き所も悪く持ち前のキープ力を発揮できなかった本田圭佑(ACミラン)

 

 

決勝点に繋がるFKを獲得した吉田麻也(サウサンプトン)、空中戦はほぼ完勝。

 

 

かつてのホームで、キレのあるドリブルやおしゃれヒール・ゴールなど躍動した原口元気(ヘルタ・ベルリン)

 

 

後半アディショナルタイム、山口蛍(セレッソ大阪)の劇的決勝弾にベンチ前で歓喜の輪が広がる!

解任を免れたハリルホジッチ監督も小さくガッツポーズ。