
久しぶりの埼スタ、とりあえずの1stステージ無敗優勝見届けてきました。
明治安田生命J1リーグ 1stステージ最終節
浦和レッズ 5×2 アルビレックス新潟(埼玉スタジアム2002)

選手以上に目立っていた西村主審。
帳尻合わせのPKに付き合わされた関根が可哀想でした。3-0が妥当の試合。

ステージ優勝はあくまで通過点。昨年の屈辱から、選手もサポーターも見据えるは年間優勝だけ。

“じゃないほうの武藤”と揶揄されながら、結果を出し続けステージ優勝の原動力となった武藤雄樹。
この試合でも、クロスバーとポストのアシストを受けて2ゴール!得点王も夢じゃなくなってきましたね。

なでしこジャパンも順調に勝ち進んでますが、リーグ再開後の逆襲に向けてレッズレディースも頑張っています!
この日はトレーニングマッチ後、監督と全選手がチケット販売のため埼スタに集結していました。
自分も行けない可能性が高いけど、激励の意味も込めて1枚購入。




