ハーイ!やべっち。
約1年ぶりに代表戦を観戦してきました。
キリンカップ2011
日本代表 vs チェコ代表 (日産スタジアム)
練習前、選手が散らばってスタンドにボールを投げ込むサービスがあったんですが、
自分のところには、長友佑都(インテル)が来てくれました!
あえて所属クラブ名を入れてみましたが、凄いですよね インテル・・・、日本人がインテル。
1月31日のメルカート中継、ネットで見てたんですがもう震えが止まりませんでしたよ。笑
話が脱線しかけましたが、代表戦に戻ります。
VVV の吉田麻也とそろそろレッズに戻ってこいでお馴染みの長谷部誠。
主審は、何かと問題の多い マーティン・アトキンソン(イングランド)。
見たかったハワード・ウェブは、第4審判。
チェコのFW(名前知らない)の突破を食い止める内田篤人。
チェコ代表のGKは、チェルシーのチェフ。
今回の来日メンバーでは唯一の大物。
もう一枚、チェフ。プレースキック、初めてまともに撮れたかも・・・苦笑
3トップの右に配置された本田圭佑ですが、中に入って攻撃を組み立てることが多かったです。
3トップの左に入った岡崎慎司。
こちらはボールを貰いに下がることが多く、
結果 李忠成の孤立を招いてしまいました。(後半は大分改善されましたが・・・)
3-4-3。長友・安田・内田など、サイドの攻撃的な選手を生かすための戦術なんでしょうが、
如何せんボールが入ってくるのが遅すぎますよね。
主に遠藤・長谷部・吉田の受け渡しで大事に行われるサイドチェンジ。
カウンターが怖いのでしょうが、
どこかで一発サイドチェンジをかましていたらだいぶ状況は違っていたと思います。
この戦術なら、中村憲剛・闘莉王の起用をお願いしたいです。
・・・・・って、何様やねん!
試合後、「がんばろう!ニッポン」のフラッグを掲げて選手がグラウンドを一周。
ピントが合ったけど、前方の人の手が被ってしまった残念な一枚。
「長谷部か!」のツッコミでブレーク中のお笑いコンビ。
すっかり女子率の上がったスタンドで、一番人気はやっぱり内田。
バイエルン移籍が噂されて注目の的だった宇佐美貴史、結局使われずじまいでしたね。残念。
記事と関係ないけど、Superfly のアルバム発売まであと一週間!
楽しみだー!!!















