イメージしたのは太古の時代
ギリシャ神話に出てくるような、聖獣の羽。
そう、グリフォンやペガサスの羽。
そして
出来上がった時に思ったのです。
この羽根が、化石から
現代に蘇ったらと・・・・・・
そう、遥か未来・・・
1000年先の、貴方が見ても
きっと美しく、新しい、そんな羽を目指して・・・。
”buff千年フェザー”
羽の毛のラインを彫るのではなく・・・
羽の毛と毛の間の溝を彫り、
毛を浮き彫りにするイメージで。
0.1㍉以下の密集線で流れを作り、
色々な太さの鏨で、溝の深さも
間隔も変えながら彫り込んでゆく。
もちろん、本物の羽のラインよりも
細く、細く、動きをつけながら。
実際の羽が、ここまで波打つ事は無いですが・・・
この羽1枚でも何処へでも
飛び立てるように
風を切る”音”を
イメージしながら。
遥か未来。
千年先の貴方にも出会えるように。
インディアンジュエリーでもなく
ネイティブ系でもない
新しいフェザー。
そして、千年フェザーに
新たな歴史が刻まれる・・・・。
buff千年フェザーアクセサリーのラインナップ!!
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