【フェザーの作り方】
さー、クラシックフェザーの作り方!
完結編デースw
材料・工具等は、
(製作工程・1)
へ
ラインの入れ方は、
(細作工程・2)
へ
ラインを彫り終わりましたら
羽の芯を銀線で作り
ロウ付け(溶接)していきます。
この時、せっかく彫ったラインに
銀ロウが流れないように、細心の注意をしてロウ付けして下さいね!
ロウ付けにイマイチ自信のない方は
先に芯を付けて彫っても構いませんよ!
ただし、根元まで彫るのは
クラシックな雰囲気だすのに
イメージは戦い終えた後の
形を整え~
裏側も抜かりなく!
ふむ。
良い雰囲気に彫り上がりましたね!
後は、チェーンを通す
バチカンにも少しデザインを加え
buff(バフ)のロゴプレートを付け
いかがでしたか?
ザックリですがこんな感じで
フェザーの原型は作っておりますのよん。
良かったら、お試し下さいね~!
因みに・・・
”先金フェザーの作り方 ”
”より綺麗にフェザーのラインを彫るには?(千年フェザー編)”
も、良かったらご覧下さいね~。
それでは、今日も皆様がヨリ素敵な
1日を過すことが出来ますように~♪
こ、コレはドキドキするなっ Σ(=°ω°=;ノ)ノ




