年末は実家でゴロゴロしちゃうので
読めるかどうか分からないけど
図書館で借りてきました。
途中からつまらなくなってしまった
検視官シリーズ・・・


血霧(上) (講談社文庫)
今の好きな人と仲良くなれたきっかけも
シリーズものの海外小説でした。
ついでに、ディッケンズも年末のお供にします。


クリスマス・キャロル (新潮文庫)
ジョン・グレイの本も、何か1冊持って行って
読みたいです。
「ベスト・パートナーになるために
」以外では
↓の2冊が面白いと思う



ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)


ジョン・グレイ博士の「愛される女」になれる本 (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
読めるかどうか分からないけど
図書館で借りてきました。
途中からつまらなくなってしまった
検視官シリーズ・・・
血霧(上) (講談社文庫)
今の好きな人と仲良くなれたきっかけも
シリーズものの海外小説でした。
デートの待ち合わせも、特定の本屋さんでするのが定番になってきたけど
この前の待ち合わせで、「ミレニアム 4 蜘蛛の巣を払う女 (上)
」を見つけて
作者は亡くなったのに、なんで続きが出るんだろうねー、なんていう話をしたよ。
ついでに、ディッケンズも年末のお供にします。
クリスマス・キャロル (新潮文庫)
ジョン・グレイの本も、何か1冊持って行って
読みたいです。
「ベスト・パートナーになるために
↓の2冊が面白いと思う
ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
ジョン・グレイ博士の「愛される女」になれる本 (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)