もう 何が良くて何が足りないのか?
わからない💧
という事で〜
ガルム5号機をガルベルのディメンションに合わせ込むぞと
走りが復活したガルベル
先に新型スライドラックにしたガルム5号機が
遅れをとってしまった💧
原因はなんだろうねとなりまして
同じベルト駆動で モーターは似たような位置で
正トルクと反トルクの差はある
共にデフはガルムのボールデフ
こうなったら 前後の足回りを同じ数値にしてみりゃわかるかもしれない
念のためガルベルのリアバルク周りを確認すると
サスマウント周りは1ミリ落としてますね
では ガルム5号機は?
同じトップライン製ですが こちらのシャーシは未加工です
リア周りをバラさないとサスマウントが綺麗に取れない系💧
まぁ、ユニットで外せるので楽なんですが
現状は逆スキッド3ミリです
サスマウントのODロゴを見せたいから この向きで取り付けると2.5ミリ上げないとノーマル位置にサスピンが付けられないんです
なのでサスマウントRFは2.5ミリカラー入りで RRは5.5ミリ入ってます
今回は ガルベルと同じにするから サスマウントRFは1.5ミリにして RRは4.5ミリカラーになります
これぞ正に
完コピ😃
のハズ…良いのか?こんな考えで?
ついでに掃除して テフロンリキッドをサスピンボールに塗りたくり
歪みが無いようにリアバルクとアッパーデッキのネジを絞めて
ガルム5号機ハイマウント正トルク仕様
完成です
これで変わったら
ラッキーだね
予定では踏んで旋回なガルムなんだけど〜
やる事が単純過ぎて良いのだろうか
結果を確認したいぞ〜😃









