13日目の結果。準々決勝です。
京都国際3-2敦賀気比、外れ。
京都国際サヨナラ勝ちで初出場でベスト4。
敦賀気比は7年ぶりのベスト4を逃しました。
石見智翠館1-9智辯和歌山、当たり。
智辯和歌山圧勝で2006年以来のベスト4。
石見智翠館は意地の1点を返すも2003年の旧校名江の川高校時代以来のベスト4を逃しました。
明徳義塾2-3智辯学園、当たり。
明徳義塾・吉村投手好投もサヨナラ負けで2016年以来のベスト4を逃しました。
智辯学園逆転サヨナラで26年ぶりのベスト4。
神戸国際大附6-7近江、外れ。
神戸国際大附9回二死から追いつくもサヨナラ負けで選手権初のベスト4逃しました。
近江は追いつかれるもサヨナラで準優勝した2001年以来のベスト4。
14日目準決勝の予想。
近江 対 智辯和歌山
滋賀と和歌山の甲子園での対戦成績は滋賀2勝、和歌山3勝。
両校は2018選手権で対戦しており近江が7-3で智辯和歌山を下しています。
近江は1981選手権で和歌山工に0-2で敗れ智辯和歌山は2009選手権で滋賀学園に2-0で勝っています。
予想は智辯和歌山。
智辯学園対京都国際
奈良と京都の甲子園での対戦成績は奈良1勝、京都2勝。
智辯学園は優勝した2016選手権で龍谷大平安に勝利。
予想は智辯学園。
ですので決勝は智辯対決を予想。