宣伝の場所は、①田辺池と②ジェイテクト駐車場前、③国分市場、④大阪府営柏原芝山住宅です。
訴えは、①参議院議員選挙の結果、②公明党の連立政権離脱と高市早苗政権の保守寄り姿勢、③自民党と日本維新の会連立による台湾海峡有事に備えた存立危機、④トランプ政権のベネズエラの麻薬組織撲滅とマドゥロ政権転覆の日米軍事戦略、⑤新垣邦男衆議院議員の社民党離党とオール沖縄の対応、⑥柏原市議会9月議会で明らかになった柏原市民会館(リビエールホール)の昇降設備工事と柏原市民病院事業決算の審議です。
訴えの最後には、立憲民主党や共産党、れいわ新選組、御党を含む野党共闘の追求のみならず、高市早苗政権の保守寄りに反対する政党と会派を交えた専守防衛と消費税減税、インフレ対策で一致できる衆参両院の国会議員を増やすために取り組むと締めました。











