ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡 -10ページ目

ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

 このブログは、4年目になります。私は、当初から政治と日常生活、労働組合、社会民主主義、文化、趣味、市民運動などのジャンルを問わない記事を更新してきました。今後ともよろしくお願いします。

 2025.11.06リチャード・コシミズチャンネル第108回前半が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①高市早苗が速攻で戦争を起こす、②高市早苗の元アメリカ連邦市街立法調査官の経歴詐称、③イーロンマスクのアメリカ連邦政府のデフォルトの指摘、④ドナルドトランプアメリカ大統領の留学生向け奨学金の停止、⑤コメントに対する答えを説きました。
2025.11.06リチャード・コシミズチャンネル第108回前半
 職場の人権運営委員会主催の報告会が、6日ZOOM形式で行われました。
 報告者は、馬場徳夫全日本港湾労働組合大阪支部元委員長と伍賀偕子(ごか ともこ)元大阪総評女性担当オルグ、要宏輝全国金属労働組合大阪地方本部元書記長が、1970年代のストライキについて報告しました。御三方は、すでに録画の収録した動画を発信しました。
 港湾運送事業の統一労働条件や金属機械産業の統一労働条件、大阪万博のパビリオンで勤務の労働条件の確立のための就労拒否で企業と対峙するためのストライキが労働組合の要求実現のための手段として如何に大切かを発表しました。
 参加者からの意見は、①ストライキの意味が知らない庶民が増えていること、②ストライキを実行すれば労働組合に対する弾圧される背景、③雇用形態を問わないストライキの行使、④日本のストライキをためらう政治主義の先行が出されました。
 私は、意見として①労働組合のストライキの行使の意味を知らない世代に対する教育宣伝活動、②ストライキの提案から討議、実施、終結を含めたリアルとLINE、ZOOM会議の情報共有、③労働組合幹部や役員に有りがちな情報通信導入絶対反対論に対する懸念の克服を述べました。
 報告会は、参加者に録画禁止とスクリーンショット撮影禁止の口封じされています。私は、このようなことであれば今後参加できないと考えざるを得ません。

 2025.11.03リチャード・コシミズチャンネル第107回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①日本が世界をリードする予期、②ロサンゼルスドジャースの名称の由来、③高市早苗政権のスパイ防止法制定のためのお膳立て、④日本の海域の海洋資源、⑤コメントに対する答えを説きました。
2025.11.03リチャード・コシミズチャンネル第107回
 2025.10.28リチャード・コシミズチャンネル第106回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①日本国憲法の改定で日中戦争の引き起こしとアメリカのデフォルト先延ばし、②高市早苗政権の世論調査の捏造、③既に不正選挙が始っている、④世界の石油資源の独占を維持したいアメリカ、⑤自民党と統一教会の歴史、⑥高市政権のコメ減産はユダヤ先物取引業者の利益のため、⑦コメントに対する答えを説きました。
2025.10.28リチャード・コシミズチャンネル第106回
 10月21日の首班指名後の臨時国会は、高市早苗首相の施政方針演説と同演説に関する衆参両院の代表質問、衆参両院予算員会、2024年度一般会計補正予算提案、同年度特別会計補正予算提案されました。両補正予算案の提出は、8日以降の予定です。
 高市早苗首相の施政方針演説が10月24日に衆参両院で行い 同演説に関する衆参両院の代表質問が、衆議院本会議で11月4日、5日の2日間、参議院本会議で同月5日、6日の2日間行われました。
 衆議院予算委員会が、11月7日、10日、11日の3日間に予算の全般について質疑しました。参議院予算委員会が12日、13日、14日の3日間に予算の全般について質疑しました。

2024年度一般会計補正予算 183,034億円追加

歳出 ①生活の安全保障・物価高への対応(ガス代電気代支援、物価高対策、ガソリン軽油の関税率廃止、基礎控除引き上げ) 89,041億円、②危機管理投資・成長投資による強い経済の実現(経済安全保障強化、食糧安全保障の強化、防災減災、エネルギー) 64,330億円、③防衛力と外交力の強化(防衛力整備、米軍再編、グローバルサウス連携、ウクライナ・パレスチナ支援) 16,560億円、④予備費の確保 7,098億円、⑤その他 6,633億円、⑥国債整理基金特別会計へ繰入 11,323億円、⑦既定経費の減額 11,950億円減

歳入 ①税収 28,790億円、②税外収入 10,155億円、③前年度余剰金受入 27,129億円、④建設公債 35,390億円、⑤特例公債 81,570億円