スーファミ(スーパーファミコンね。。。wなんか、時代を感じるww)の
ゼルダをやってから、64、GC、Wii、DSと各ゼルダにはまってきたものとしては
こちらの記事が気になりました

http://getnews.jp/archives/43142

<以下本文引用>
任天堂の看板ゲームといえば『ゼルダの伝説』シリーズだが、
その映画版が存在するのをご存知だろうか? 
この映画版『ゼルダの伝説』は海外で制作されたもので、
『The Legend of Zelda: Hero of Time』というタイトルで公開され、人気を博している。

映画版『ゼルダの伝説』は本格的なファンタジー映画ではあるが、
実は熱烈なファンたちが作った自作映画で、
公開されているといってもインターネット上での公開となっている。
もろちん任天堂が許すはずもないので無許可で作り、もちろん注意を受けるという事態に発展。
そしてもちろん、公開停止に。もちろんショボーンな状態に。

だが、任天堂は頭ごなしにファンを怒りはしなかった。
強制的にファンたちの心を無視して公開停止にさせたのではなく、
ファンに理解を求めた上で何の衝突もなく公開停止の理解を求めたのである。
そして、ファンも公開停止に同意したわけだ。
それに関してゲーム情報サイト『GameSpark』には詳しく次のように書かれている。

「今月はじめ、映像の配信を中止する同意を任天堂と交わしました。
任天堂は、年末の間、映像を配信して皆さんが楽しむのを許可してくれましたが、
それも2009年いっぱいで終わりです。
任天堂がキャラクターや商標の権利を守らなければならないことや、
ファンの作品によって著作権が侵害されるのを防がなければならないことを理解しています。
任天堂は、例えそれがファンの作品であろうとも、
善意に基づいて権利を守る必要があるのです」※GameSparkより引用

任天堂はファンの熱い心を理解したうえで、楽しんでくれる人がいるのならと、
公開停止までの猶予を制作したファンに許していたわけだ。
なんと心の広いことか! 
以前、『クロノトリガー』というゲームソフトの続編を
ファンが勝手に作ってしまったという騒動があったが、
そのときはメーカーから「ゲームを消さなければ損害賠償が最大15万ドルを払ってもらう」と
威圧的なメールが届いたとして、制作したファンが憤慨するという騒動もあった。

2010年1月5日現在、ファンによる映画版『ゼルダの伝説』公式サイトで、
まだ本編(1時間40分)を観ることができる。
任天堂が許してくれた(?)残り数日間、観るなら今のうちである! 
ちなみに、予告編だけは動画共有サイト『YouTube』でも視聴できる。
ハリウッドにまかせていたら、いつの公開になるかわからない! 今のうちに観ちゃおう!

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ミクシィとかにも本文の内容は載っていましたが、
こちらのニュースの方が動画も見れましたし、全編観れるサイトへの
リンクも張ってあります。
今日の段階ではまだ見ることができました。

全編英語なんで何となく。。。しか分からないですが、
自主作成にしては映像やカメラワークなど、
なかなか楽しめます。

ちなみにこちらは、エイプリルフール用につくられた別動画。
クオリティはこちらの方がうえですがww

↓↓



語ると色々長くなりますが、
ちなみに自分にとってのゼルダは
この2作がお気に入り

↓↓↓

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス/任天堂

¥6,800
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ゼルダの伝説 風のタクト/任天堂

¥7,140
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風の~~~は好みが分かれるところですが、
個人的にはあの、物悲しい感じのストーリーが好きです♪

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