うちのバイトさんと話をすると昔を思い出したりします。




就職活動にて何十社と受けて一社も受からない人

数社受けて何社も受かった人



両方見ると違いがよくわかります。



自分の見た感覚なんで、

かなり主観が入りますので、あしからずw



<受かる人>

 何をしたいのかがはっきりしている

  ・仕事の目的=会社ではなく職業そのもの

    そうすると、業種で選ぶので会社への視野が広い

 

 自分に投資をしている。または、その意識が高い

  ・自己啓発系の本を読んだり、ビジネス書を読んだり、情報を集める

    本を買って読んだり、セミナー受けたりする人は社会に出ても

    勉強してくれる(頑張ってくれる)


 身だしなみに気をつけている

  ・他人から『どう見られているか』をきちんと考えられる

    態度や行動を考えないと、第一印象にて先ずおとされる



まぁ、いろんな就職本を見てもほとんど、こんな感じのことが書いてあるので、

そんなに間違ってはないかなぁ。。。と



高校も、大学も就職内定率がかなり低いようで。。。



でも考え方を変えると、内定率0%ではないわけで。。。。



ってことは 『受かる』

んですよねぇ


今から就活を始める人


伝えたい言葉は。。。。。


 『迷った時に戻れる場所を持っておくこと』

 

気持ちであったり、相談できる人であったり。。。


ぶれない物が必要です。




ちなみに俺が就活の時のバイブルは

↓↓


社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ! (KOU BUSINESS)/香取 貴信
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講演会にも行きましたが、

熱い人です

本も読みやすいです。



是非!!!!!