私たちヒトは怒られることを嫌う
怒られてうれしいヒトなんて誰もいないと思う。
怒られるというか注意もなんだかいい気分ではないよね。
昨日から今日にかけてグループ全体が注意されて正直ヘコんだ
自信も失くした
心折れた…
でもね、私学んだ!!
先生は私たちに成長してほしい
学んでほしい
あなたたちの力はそんなもんじゃないでしょ
やればできるでしょ
というように、私たちに学んで欲しいこと理解してほしいことがいっぱいあって、成長してくれることを願ってるから私たちに注意したり怒ったりするんだって☆
だから理由もなくおこってるんじゃない
私たちに気づいてほしいことがあるから言うんだと思う。
人間はね、もうどうでもいいヒトには何も言わない、もう放置だよ、
だから注意するというのは私たちのことを思って言ってる。
きっと実習って、看護技術やアセスメントも大切だけど、そういういろんなことに気付くことも実習だし自分の成長なんだと思った。
だから怒られること、失敗することを恐れない。
失敗したらなんで失敗するんだろうって考えることに意味がある。
常に「なぜ、どうして、」って思うことが大切。
そしてそこから自分なりに理由を考える。
その考えを友達だったり先生だったり誰かに話す。
そうするとこの人はこえ考えてるんだ、逆に自分はこう考えてたけどそういう考え方もあるんだって気付ける。
もし考えてもわからないなら、誰かに助けを求めればいい。
先生がいうのは、失敗してもいいからそこから今回みたいに失敗した理由に気付ければ、それが学びであって成長でもある。
一週目ですごく大切なことに気づけた。
私は思ったよ、
思い込みは人を小さくする。
エリナ
iPhoneからの投稿