貴女の眼に
うつるものすべてが手に
入るという幸せを絵に
かいたような
どこかの童話みたいな話を
いちから今日わ

ぬれた心の鏡
誰もうつさない
瞳はあの時のままで
一期一会なんて言わない
たった一度きりで
すべては終わらない








こうやって
どこかに私が書いていけば
呟いていけば
きっと必ず
会える気がするから
もう長い長いあいだ
ずっっと待ってる











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