なわとび昭和30年代のなわとび遊び① おおなみ こなみで 風が吹いたら 山よ 郵便配達 お米の御用で えっさっさ ささやきだ きのこっぱ (2人で「おおなみこなみ」までは縄をゆっくり 時計の振り子のように動かす。跳ぶ子も 2・3人。 「風が吹いたら山よ」で、時計の振り子だった縄が 頭の上をぐるんぐるんとなるように、大きくまわす。 「きのこっぱ」で縄をまたぐ。終わったような気がする) 縄も結構太かったが、擦り切れる程いっぱい遊んだ。 昔の話。