せっくす
欲に溺れ 毒に溺れ
ドコも行くところが無ぇー パラサイトさ なら最後は僕に戻れ
例えば この恋を愛にしようだとか お金が貯まれば一緒に暮らそうだとか 犬は可愛いけどやっぱり飼えないだとか 記念日ぐらいは休みを取ろうだとか 君との約束 君からのメール 君からの電話 消したはずなのに
「出会うのが早過ぎた」 って君は言うかも
「出会うのが遅すぎた」って僕は言うだろ?
何年か後に出逢えれば良かったってね 何年か前に出逢ってれば良かったね
幾重にも重ねられた嘘を一枚一枚 めくる勇気が無かったんだ ゴメンよ
家庭とか環境とか一概に君だけを責められない わかってる でも
ゴメンよ 裏切りなり浮気なり傷つけられたけど もう大丈夫だよ でも一緒にはいれない 理屈ぢゃあ 君ぢゃあダメなんだ だけど感情は君ぢゃあなきゃあダメなんだ 頭の中はこんな晴れ渡っているのに 何故だが あの日から 心はずっと雨なんだ
割り切る事なんて出来ないから 出会いは天使に 別れは悪魔になりきる お金がそんなに必要だったなら 悪い事してでもかき集める だから これからは身体だけは大切にしてほしい 汚れてなんかない 汚れてなんかない 君は綺麗だ ベットの中で何度君の名前をつぶやいた つぶやいても冷たい 毛布は君の温度はくれない 頭もルックスも悪い おまけにせっくすも下手だけど 君を心配する気持ちは誰にも負けない 良くも悪くも一年もすれば お互い 新しい出会い 新しい恋愛 まだ見ぬ人と恋に落ちるでしょ? でもそれまで たまにでも思い出してくれれば良い 捨ててない手紙を読み返すのも 今日で最後にするよ 約束するよ 別れてもなお好きだなんて言いたくないけど 付き合っていたの 好き勝手な気持ちで 罪だってわかっていたのに 何度も夜に会いに行く 戸を叩いては 昔の恋愛映画みたいに 小石を窓にぶつけてたんだ そんな経験あるでしょ?
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は僕に戻れ
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は僕に戻れ
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は
僕に戻れ。
ドコも行くところが無ぇー パラサイトさ なら最後は僕に戻れ
例えば この恋を愛にしようだとか お金が貯まれば一緒に暮らそうだとか 犬は可愛いけどやっぱり飼えないだとか 記念日ぐらいは休みを取ろうだとか 君との約束 君からのメール 君からの電話 消したはずなのに
「出会うのが早過ぎた」 って君は言うかも
「出会うのが遅すぎた」って僕は言うだろ?
何年か後に出逢えれば良かったってね 何年か前に出逢ってれば良かったね
幾重にも重ねられた嘘を一枚一枚 めくる勇気が無かったんだ ゴメンよ
家庭とか環境とか一概に君だけを責められない わかってる でも
ゴメンよ 裏切りなり浮気なり傷つけられたけど もう大丈夫だよ でも一緒にはいれない 理屈ぢゃあ 君ぢゃあダメなんだ だけど感情は君ぢゃあなきゃあダメなんだ 頭の中はこんな晴れ渡っているのに 何故だが あの日から 心はずっと雨なんだ
割り切る事なんて出来ないから 出会いは天使に 別れは悪魔になりきる お金がそんなに必要だったなら 悪い事してでもかき集める だから これからは身体だけは大切にしてほしい 汚れてなんかない 汚れてなんかない 君は綺麗だ ベットの中で何度君の名前をつぶやいた つぶやいても冷たい 毛布は君の温度はくれない 頭もルックスも悪い おまけにせっくすも下手だけど 君を心配する気持ちは誰にも負けない 良くも悪くも一年もすれば お互い 新しい出会い 新しい恋愛 まだ見ぬ人と恋に落ちるでしょ? でもそれまで たまにでも思い出してくれれば良い 捨ててない手紙を読み返すのも 今日で最後にするよ 約束するよ 別れてもなお好きだなんて言いたくないけど 付き合っていたの 好き勝手な気持ちで 罪だってわかっていたのに 何度も夜に会いに行く 戸を叩いては 昔の恋愛映画みたいに 小石を窓にぶつけてたんだ そんな経験あるでしょ?
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は僕に戻れ
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は僕に戻れ
欲に溺れ 毒に汚れ
ドコも行くとこ無い
パラサイトさ
なら
最後は
僕に戻れ。
せっくす
秋が来た
夏を越え
さらに君を愛しく思うようになった
君との時間が増える度に 僕は君の瞳に引きずり込まれていく
もう振り返る事は
やめにしたんだ
秋風が
君の長い髪を
なびかせる
肌寒そうに
僕に寄り添ってくる
時に君を風のように
包み込む
時に君を風のように
迎えにいくさ
望むなら
いつだって
傍にいるぜ
いつか
君が僕にこんな事を言ったよね
「私を独りにしないで」
僕は
君のためなら
100人だって
ディスする
だから
もう泣くのはやめようぜ
ああ君よ
愛しい君よ
もう
一人じゃないだろ
僕が
君の風になって
何回だって
君の涙を
拭ってやるんだ
夏を越え
さらに君を愛しく思うようになった
君との時間が増える度に 僕は君の瞳に引きずり込まれていく
もう振り返る事は
やめにしたんだ
秋風が
君の長い髪を
なびかせる
肌寒そうに
僕に寄り添ってくる
時に君を風のように
包み込む
時に君を風のように
迎えにいくさ
望むなら
いつだって
傍にいるぜ
いつか
君が僕にこんな事を言ったよね
「私を独りにしないで」
僕は
君のためなら
100人だって
ディスする
だから
もう泣くのはやめようぜ
ああ君よ
愛しい君よ
もう
一人じゃないだろ
僕が
君の風になって
何回だって
君の涙を
拭ってやるんだ
