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珈琲 たいむす

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珈琲たいむすへ ようこそ

この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。

ついこの間、
菅田将暉くんに、名俳優でありながら

素晴らしい歌唱力をもっていることを見せつけられたが


三浦春馬くんも……マジか。。。




7月17日発売だったらしい。

ハイトーンボイスがとてもアーティスティックなんですけど…… 

かっこよくて、演技も歌もできて……


マジか……   マジなのか…  三浦春馬。。


これが、馬場典子アナに結婚したいと言わしめた

男のポテンシャルなのか?!!

イケメンで俳優でって言ったらもう伸び代ないと思うじゃないですか〜?  それが、こんなに伸びちゃうなんて 突っ張り棒伸ばしてみたらまだ伸びたみたいな〜この壁じゃなくてあそこの壁にも使えるね!みたいな〜えーもうなに言ってるか分かんないですけどぉ〜……





最近は、様々なものに垣根がなくなってきている。
菅田くん、三浦春馬くんみたいな俳優がけっこうガチなアーティスト活動やることを筆頭に

士師業みたいなお堅い人が、YouTubeやお笑いやったり…

浦安市の市長がバラエティにでまくったり……


逆に
お笑い芸人が難関大学受験したり……
アイドルが堅い肩書きをつけたり……



そして
一般企業が
農業を始めたり…
銀行(atm)を始めたり……





セブン銀行なんて、最初は銀行業界に鼻で笑われてたけど、その笑ってた銀行と提携しまくって、
今や業界トップシェアで
自社の利益率の9割をしめる主力事業にしてしまっているんだから……いやはや




思い込みというのは、如何に可能性を縮こまらせていたのかが分かる。

これからは、こういう既成概念をぶち壊す人が

生き残っていくのだろう。





やっぱ、できる人はできる。
それは、やるからできる。
やらない人はできない。
当たり前だけど、みんなやらないからできない。
だから、やればいい。
でも、できないのが人間だもの。

by
みつを   っぽいことをいう人

 

 
「石田純一、実はソックスを着用していた?!逆ギレ記者会見の一部始終」
 
 
靴下を履かないことで有名な俳優の石田純一さんが、実は靴下を着用していることがCFタイムスの調べで分かった。
 
調べによると、石田さんは「実は水虫でしてー」と前置きした後にこう語った。
「やはり蒸れると悪化するんです。ファンやTVをご覧の皆さまには本当に申し訳ないんですが、白癬菌は15℃以上、湿度70%になると繁殖を強めるという性質がありまして、この時期に限り靴下を着用させていただいておりました。
誤解を与えたことにつきましては、皆さまには心からお詫び申し上げます。
 
これに対し記者から「嘘をついていたということですよね?」と問いただされると石田は「いえ、嘘じゃないです。決して嘘というわけでは……」
 
記者「いやいや、嘘じゃないですか。靴下履いてるのに、履いてないと仰ってるわけですから」
 
石田「嘘……といいますか、認識の違いでして」
 
記者「いや、それは嘘ですよ」
 
石田「いや、あの…そこまで仰るなら嘘の定義ってなんでしょうか。私は嘘をついていないと思っていますし、感じ方は人それぞれですよね? それを決めつけるのはどうかと…」
 
 
記者「感じ方という問題ではないんですよ。
自分で履いてないと言っておいて、履いていたわけですよ。分かってて、事実と異なることを言う─これが嘘じゃなかったら何なんですか?」
 
 
石田「それは、私は認識の違いだと思っています。靴下を履いている時には、履いてないって言っていませんから。
履いてない時に、履いてないと言ってるだけのことですから。皆さんが、いつも靴下を履いてないと思い込んでいるのは、失礼ですが、僕にはコントロールできないわけです」
 
 
記者「石田さん、でもTV出てる時に"いつも裸足です"て言ってましたよね?」
 
石田「それは……その……」
 
記者「ほら、やっぱり嘘じゃないですか。きちんと謝罪してください」
 
石田「いやいや、いつも裸足というのは、足はいつも裸足じゃないですか……」
 
記者「はい??」
 
 
石田「だから……靴下を履いていようがいまいが、足そのものはいつも裸足ということなんですよ!」
 
記者「なにを一休さんみたいなこと言っているんですか!
そんな当たり前のこと言う必要ありませんよね?  苦し紛れのトンチもいい加減にしてください!」
 
 
 
石田「いやいや、当たり前でも、言わなくちゃ分からないこともあるんです。誤解を生まないためにも"足はいつなんどきも裸足だよ"ということを言ったまでです。あなたもいい加減にしてください」
 
 
記者「言わなくても分かるでしょ!そんなこと!
なんですか……"足はいつなんどきも裸足だよ"って……
なんかインテリぶって それっぽいこと言うのやめてください!」
 
 
 
石田「いつインテリぶったんですか!?
靴下は足の汗を吸収したり、機能的な面でも文化に根付いたものなんです。
文化を身に付けて なんで こんなに責め立てられなきゃいけないんだ!」
 
 
 
 
記者「石田さんがそもそも嘘をついたのが原因なんですよ!なんでも文化に繋げないでください!
 
 
石田「靴下は文化ですよ!足汗も水虫も、白癬菌も文化なんです!!」
 
 
 
 
……
 
 
 
 
 
記者「はぁ……  もう、話になりませんね……
それだけ靴下は文化って言うなら、もうこれからは靴下を着用するっていうことで いいんですね?」
 
 
石田「はい、これからは靴下着用 俳優としてがんばっていこうかと…」
 
 
記者「普通の俳優者じゃねーかよ…  …わかりました。
      で、今日は靴下を履いているんですか?」
 
 
 
石田「それは、ご安心ください。履いてますから
 
 
 
とにかく文化に明るい俳優、石田純一の会見は
終始大荒れとなった。
 
 
 
 


今日は7月7日、たなばたです。

たなばた   にまつわる歌は沢山あると思いますが

Skoop On Somebody 

説明

Skoop On Somebod


本日は、七夕をテーマにした曲7選をお送りいたします。






まずは、スクープオンサンバディ 
の 「amanogawa」
をレコメンド。



原曲をアレンジverしか見つからなかったけど、

雰囲気がとても 切なく

七夕の夜空にぴったり合う。

七夕に浸りたい人にはオススメの一曲です。








検索したら

EXILEのATSUSHI  ver  もあったので

こちらもオススメ。
    



ハワイでの野外Liveらしく、暮れゆく空と優しい歌声が馴染んでいて綺麗……

ATSUSHIはほんと歌うまい……







そして、しつこいですが
また amanogawa。
 佐藤竹善アコースティックver,
グルーヴ感がいいですね。









そして、我らがレペゼン横浜
CKBのamanogawaも↓

CKBの混沌とした世界に宇梶さんの佇まいが
うまく調和した一作。
こちらは、タイトルは同じですが、
SOSのamanogawaとは別の曲です。









あと、ドリカムのこの曲もいいですね。
「7月7日、晴れ」


映画の主題歌だったんだよね……
観月ありさと萩原聖人の。
あぁ、懐かしい。。









こちらは、
L'Arc-en-Cielのミルキーウェイ
アルバム収録曲ですが、人気のようでLiveで何回も歌われています。
イントロのリフがイカしてます!
初期のLiveより、今の方が圧倒的にいい。






最後は、福山雅治(別名:マーラ・ダンコーン)
しっとりしっぽりと  ましゃはるの7月7日。

なんで、そんなに女心が分かるの……
やだ涙が……   











ちょっとしつこく SOSのamanogawaを推してしまいましたが、沢山のアーティストがカバーしていて、どれも捨て難かった……

スクープオンサンバディのamanogawaは、
今や  七夕の代名詞的な存在となっていますね。





他にないかな〜と調べてみたのですが、
七夕に関する曲は 意外に少なかった。
YouTubeでみたら  他には
キスマイとか東方神起、Flowerくらいだったかな……




あと、タイトルは、
"七夕"て曲は意外と見つからず
「amanogawa」
「7月7日」
「ミルキーウェイ」
というパターンに収束していたというのも
新たな発見。





"七夕"というタイトルはやっぱり、日常を連想してしまうから敬遠するのだろうか。。


たしかに、七夕と聞くと、デパートとかに子どもが書いた  短冊吊るしてあるイメージが昔っからある。。


七夕=子どもたちの行事的な……うん。。

恐るべし デパートの催事効果っ!





さぁ、今年は織姫と彦星が会えるのでしょうか。

みんなで、お祈りをしましょう。

ポッポルンガ、スピリット  パロ……

出でよ、amanogawa!


                                                             おしまい