あけましておめでとうございます
交流をしてくれている方、いつもありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
2020年あなたの運勢は...
おみくじ、中吉だった。
やたら”カワイイ”推しでキャンメイク東京みたいなのだが、
どうしたらいいのだろうか……。
正月はいかがお過ごしだっただろうか?
私は、元日に締め切りを過ぎた年賀状を執筆していた。
まるで、夏休みの宿題を放課後に残ってやる小学生みたいな気分であった。
で、書き終えたと思ったら
3日現在、数枚の年賀状が届き
そのお返事に追われている。
みんな締め切り守らないんだね……
と 少し安心してしまう、集団帰属意識に
私も人間なんだな…と自覚させられる。
でも、年賀状よりも面倒なのは、LINEのあけおめメールである。
ぽーんと 送れるので、大変便利でいいのだが、
ぽーんと送ると、迷惑です… というリアクションを返されることがある。
それは、喪中の場合である。
「あけましておめでとうございます!」
勢いよくLINEスタンプを送ると、
「すません、喪中なので……」
とちょっとごめんなさい…迷惑です。。。
と返ってくるのだ。
もちろん、迷惑とは言われないが、
「ちょっと…ね、、うん、、 まぁ知らなかったんだから仕方ないよ… うん、気にするなよ…」
という空気が流れるのである。
うん、ごめん。。今度から気をつけるね…
って、知らないですからぁ〜っ!!!
((((;゚Д゚)))))))
となるのである。
よく連絡を取る友人であれば、そういう情報は
もらえるので、問題ないのだが
たまーにしか連絡しない人とか、
もう、あけおめ友だちか! ってくらいの距離の人もいるのである。
だから、こっちからしたら、
寝耳に水、弘中弁護士の耳にゴーンなのである。
ダチョウ倶楽部ならきいてないよー!!である。
手紙派なら、喪中はがきがあるが
LINEだとそういう文化がないのである。
調べてみたが、スタンプにもそういうのはない……。
新年の挨拶をLINEへ移行するのであれば、
そういうところも、移行しないと
このモヤモヤを年明けの度に経験することになる。
LINEさん、親会社のソフトバンクがオヨオヨしていて大変でしょうけど、
そういう機能よろしくお願いいたします。
正月はお雑煮を食べたくなる。
もう数年、自分で作っているのだが
これがうまいのだ……。
実家に帰ろうと帰るまいと、自分で作るので
年々、腕があがってしまったのだ。
これは、まずい… うまいのだが、マズい…
将来の嫁が作る雑煮に納得がいくのか、、、
正月を迎える度、
この一抹の不安が雑煮の味に反比例してましてゆく。
早く、早く、私に嫁を!
一人料亭ぶっこんの今年の目標、
嫁をもらう、である。
本年も、くだらないブログと私ともどもをよろしくお願いいたします。


















