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珈琲たいむすへ ようこそ

この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。



テレビは再放送、再放送……


またか。。


もう飽きた!





と思ってたが、先日放送された
さんま御殿は面白かった。


総編集なので、オモロさが濃いのである。





中でも、笑いが止まらなかったトークは

羽田美智子の
「先輩からの手紙」である。




羽田美智子さんが
学生の当時、好きだった先輩から
手紙をもらい、
ウキウキ して読んだのだが…



その先輩は 肌と股を 書き間違えて
いたという。



先輩は海に行ったときのエピソードを手紙に
したためたのだが、
その書き間違えが アンジャッシュのコント並みに うまく はまっていたのだ。

「僕が海に来た理由は、を焼くためです…」

「真っ赤に焼けたが腫れて痛いです」

「こういう時、女性の気持ちが分かります…」



と便箋10枚にも渡り、 肌と股を書き間違えていたらしく

羽田美智子さんは「途中で笑って読めなくなりました」 と締め括った。




スタジオは大爆笑だったが

それ以上にお茶の間の私は

腸が捩れるほど 笑った。





実はこれ見るの2回目だったのだが、
それでも とても面白かった。






今も書いてて笑っている…






笑いをありがとう、羽田美智子

















いや〜彼女はすごい…
美人な女優さんなんのだが、
話の構成がうまいし
さらに、ケタケタ笑いながら話すので その臨場感も伝わり 輪をかけて面白くなる。
バラエティーの創作エピソードトークに飽きていていたので、リアルな体験談だったのも またよかった。

股よかった。

 

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今日は看護の日らしい……  知らなかった
 
 
ナイチンゲールは、統計学の知識を活かして 兵士たちを救った と
 
さっきZEROのエンディングで有働由美子さんが言っていた。
 
 
 
そうだったのか~… 統計学…なんだね
 
衛生状況と患者死亡率の関係を示して
統計学で兵士を救ったらしい…
 
へーー    
 
93へー
懐かしい。。
 
 
 
 
 
 
 
 
統計学は、記述と推測に大別されるらしいが、
↑上記は記述統計学なんだけど
 
今、なんでやらないのかな…と思っているのは
推測統計学の方。
 
前に経済学者が「無作為で1000人くらい検査すれば、全体のおおよその感染者数は分かる」
と言っていた。
 
これは、統計学でいうところの 95%信頼区間という考え方で
95%の確率で当るという。
 
5%は外れるのだけど、やらないよりはマシだろう。
 
それに、何度か繰り返せば 精度があがり 「これだけやって同じなら、そうだろう」 という
推測ができるはずだ。
 
 
一般のよく分かっていない人から言わせてもらうと、
なんのための検査なのか、ゴールはどこなのか、
そこら辺が 曖昧 みー まいんど な感じがする
 
なんか…沖縄弁みたい… あいまいみー まんいんど
 
強力なリーダーシップ求ム!
 
 

 

 


 

 

 

でも、それも危なそうだから やっぱいいや!