ナイチンゲールは統計学で兵士を救った(93へー) | 珈琲 たいむす

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この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。

 

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今日は看護の日らしい……  知らなかった
 
 
ナイチンゲールは、統計学の知識を活かして 兵士たちを救った と
 
さっきZEROのエンディングで有働由美子さんが言っていた。
 
 
 
そうだったのか~… 統計学…なんだね
 
衛生状況と患者死亡率の関係を示して
統計学で兵士を救ったらしい…
 
へーー    
 
93へー
懐かしい。。
 
 
 
 
 
 
 
 
統計学は、記述と推測に大別されるらしいが、
↑上記は記述統計学なんだけど
 
今、なんでやらないのかな…と思っているのは
推測統計学の方。
 
前に経済学者が「無作為で1000人くらい検査すれば、全体のおおよその感染者数は分かる」
と言っていた。
 
これは、統計学でいうところの 95%信頼区間という考え方で
95%の確率で当るという。
 
5%は外れるのだけど、やらないよりはマシだろう。
 
それに、何度か繰り返せば 精度があがり 「これだけやって同じなら、そうだろう」 という
推測ができるはずだ。
 
 
一般のよく分かっていない人から言わせてもらうと、
なんのための検査なのか、ゴールはどこなのか、
そこら辺が 曖昧 みー まいんど な感じがする
 
なんか…沖縄弁みたい… あいまいみー まんいんど
 
強力なリーダーシップ求ム!
 
 

 

 


 

 

 

でも、それも危なそうだから やっぱいいや!