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珈琲 たいむす

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珈琲たいむすへ ようこそ

この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。




ナフサはあります。はい、年越せます。

間違いなく大丈夫、ありますから!



めんどくせー記者の対応もこれで終わり…っと。








これでゆっくり 大好きな桃を…










スタッフ)総理…TOTOが、

こんなこと いってますよ…











はぁ?💢





 だから、 あるっつってんだろ?

なぁ?  あるよな?




TOTO社長「いや……もう、、

ちょっと うちには…」




ある…よな?




はい、あります。




よろしい。









これで、やっと桃ちゃんを……
















スタッフ)総理、、今度はカルビーが…



なんやて…?









だから、  あるよな?





カルビー社長「いや、それがもう けっこう 厳しくて…」




…あるよね?  ね?




いや…そう言われましても… 

うちにはもう、、、





あるよねぇ?!!


あるよなぁ?!!!




あるよ……

ぬぁあああああああっ!!?????💢








はい、あります⭐️






よろちぃ✌️












わたしも…

私も、あります!







お前は、なくていいんだよ…

ないよな?  なかったよな?







◯◯細胞はあります!



……

フーッ…



??





ないよねぇ?!


なかったよなぁ?!!!



あったら困んだよぉ!!

ねぇーだろぉおおおおお??!!!!( ゚д゚)おぉ?





はい、もうないです…




お前は、あっていいんだよ!!!  あるよな?  




はい!◯◯細胞はあります!!



ちげーよ!!! おめーは、なくていいんだよ!!!

ないよなぁ?!




はい、正直もう、ありません




だ、か、らぁ〜!!! 

お前はあるんだよ!!!





わたしは、ないんでしたっけ?





お前は、ある!



私は、どうでしたっけ?




お前は、ない!  …あ、違う違う、、、


ある! お前はあるっ!







ありません!




ちげーよ!お前はある…







ん?  







いや、ねーよ!ばか!お前は、ない!!

引っ掛けようとすんな!!




フーッ…疲れた。。。

行政指導も楽じゃないわ…















ところで、

総理…





わたしは、あるんでしたっけ?




ん? あんたは……





もう、意地悪やなぁ❤️














因縁がある…というね










こうして、今日も早苗の行政指導ならぬ

強制指導は続くのであった。


今後も、ご指導ご鞭撻のほど

よろしくお願いいたします!






バスに乗客が誰もいないと 思って歌っちゃってた運転手さん……  憎めない。



むしろ、うまいから終点まで行っちゃおっかなー…て思っちゃうよね( ^∀^)









それに比べて俺は……


あれは、数日前の晴れた午後のことだった。。








渋滞にハマって トロトロ運転してるときに

バス停の横に止まったの。

そしたら、並んでるやつに ジーッとめっちゃ見られてさ。


俺そんなにイケメンに見えてるのかな?

なんて思ってたら


後ろのおじさんも

めっちゃ見てたの。





なんだ、そっちの人か…

あんたサウナで 人の◯玉ガン見してくるタイプだろ?(¬_¬)

まったくもう、この好きものが…




なんて思ってたら、その後ろのおばさんも

おじさんも、おばあちゃんまでも

見てくるわけよ…


え?え? と思って、列を見回すと

気づいたら全員が俺をみてるの。。




なんで? え? なんで??

確かに、少し歌ってたけど、窓は閉まってるから

聞こえるはずは…  


 

と思ったら、

窓が半分くらい開いてた⭐️

てへっ(//∇//)




風が気持ちいいから、開けちゃってたんだね…

運悪く、そのまま歌いながら バス待ちの列の前に止まったもんだから、

そりゃ、見るわなヽ(´o`;







 



こっちが、いけないんだよ

公衆の面前で 勝手に歌ってたんだから…


でも、なんか 恥ずかしさもあってさ

こう思っちゃったんだ…



そっちが勝手に…




 

いけないよね…  それは自分でもわかってる

だからすぐ様 こう思った



情緒不安定だよね……




やってしまった恥ずかしさ ってどうやって

消したらいいんだろう…







こんな風に叫べたら楽になるだろうな…





毎年、ゴーデンウィークは穏やかな晴天で
風が心地いいのだけれど


ここ数年は、どこか仄暗い
碧い影を落としているような気がする。






外形上は何ひとつ変わりない
仲睦まじい家族も
なにかが欠けている…


それは、仕事のことなのか、家庭のことなのか、健康上の問題なのか、銀行の預金残高なのか…
分からない。





こどもの手を引く父親、優しく見守る母親
その子どもはまるで、配役を与えられた子役のように微笑む
寸分違わない、理想の家族だ


まるで151515の 均等に混ぜ合わせられた配合肥料のように無駄がなく設計されている



その設計図は、誰ひとり置いてゆかない
地球にやさしい未来予想図だ。







一昔前の未来予想図は、
ガソリンを燃やし排ガスを垂れ流して
一番になるために必死に働いて働いて…
働いた。



結婚して子どもをつくり、
一軒家を持ってこそ、一人前。
車もあったらいいな、犬なんかいたら完璧だよ
◯◯くん。と仲人は若人に説いた。




その未来予想図を追いかけた。
右肩上がりの日本経済は四十肩でも、五十肩でも、猫の肩も借りたい右肩上がり…
24時間働けますか?
いや、働らくんんだよ!馬鹿野郎!!




ケツを叩かれて走る、ビジネスマンは馬車馬のように。
暴力もへったくれもない
気合いと根性とリゲインが相棒さ🤜
ジャパンアズナンバーワン、金看板を背に世界を買い漁った。




でも
あれから もう60年のひのえうま。
そんなにウマい話はない


よいと負けの歌はあっても、負けてよい
泡沫の話なんてあるわけがない


天井だった。
三尊天井のヘッドアンドショルダー
売り浴びせた



上がりがやや鈍くなったら落ちるサイン…
波はジェットコースター、すべて飲み込まれた



崩落した経済は跡形もなく、泡沫もなく
そこから失われた




それでも、緩やかな下り坂だったのかな…
輝く未来のために、愛すべき未来のために
働いたお父さん
支えるお母さん
積み木崩しに興じる思春期のこども

よくある家庭に割りとよくあるタイプの
それぞれのミュージカルは続いた。


小さくてもささやかでも、一国一城の主人。
豚小屋か牛舎みたいな閑散としたビルディングか、鶏小屋みたいな狭小住宅。
そこに犬っころかミケ猫。

理想は需要を引っ張った。
ただ、その自転車操業の虚業は
枯渇したペトロダラーの減衰とともに動力を失った。

能力を必要としない社会の到来だ。
仲人も若人もアコードワゴンも
クロードが務まる時代だ。


馬車馬のように働く必要はない
ということは……
ニーチェだとかフルーチェだとか
よく分からんけれど
ウマい話にのる馬車馬は必要ないんだ。

だって、需要も供給も必要なくなったのだから。





既存の価値観は必要がなくなった。
だから、壊すんだってさ

ビルドするには、スクラップしなきゃ





だって、それが未来予想図なのだから…



"思った通りに叶えられてく…"






憲法も既存の価値観ならば、その波には抗えない…のだろうけど、
できればそままでヽ(´o`;
徐々に…やんわ〜り…お願いできませんでしょうか、、、
変化は進化に繋がることがあるけど、急激な変化は淘汰に向かう……ソフトランディングになるといいのだけどなぁ…。