しゃべくりセブンで、倉科カナが熊本出身ということで、「熊本のどこ?」という話をしていた。
かくいう、
司会のくりーむちゅーの上田も熊本なので
地名には詳しい。
倉科カナは、河尻(かわしり)という地域の出身らしいのだが、あまり有名な地域じゃないので
近くの有名な場所の宇土を挙げた。
言い方も配慮して、「宇土の方…」という
やんわりした言い方で答えた。
でも、
上田はまさに その河尻の近くの出身らしく
「あぁー俺、そこの隣の
河尻の方だから…」と
答えると
あっ! となり
「あたしも河尻!!」と嬉々とした表情でテンション爆上げになる
倉科カナ。
さらに、詰めていくと
ETか( ;´Д`)
めっちゃ、地元なんだろうね…
それはそうだろ
せめておじいちゃんだ
📺という盛り上がった話なのだが…
分かるな〜…
出身地あるある
知ってるかな〜…
と探りながら、地名を言っていくときの
あのドキドキ感
で、近くだと分かると
「え?嘘? 」
「じゃあ、あのスーパー知ってる?!」
「あそこのお店は?!」
・
・
・
「あー一緒〜
(//∇//)♪」
となる。
分かっていても、盛り上がってしまう
あの感じは やめられない…
まぁ、そうそう ないんだけどねʅ(◞‿◟)ʃ
でも、探りながら知ってるかな〜
と地名を挙げていく あのときの感じは
すごいよく分かる。
そして
あのドキドキ感故の、ガチっとはまったときの
ドーパミンったらない のである











