徳光③軒目。中1英語でドヤる和夫と、美味しそうなお餅。 | 珈琲 たいむす

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この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。







店を出て歩く、バス旅ご一行。






そこで、外国人の観光客に出会す。








徳光が絡み出した…





覚えたての中学生みたいな英語を話す、和夫。






「どう思いますかって言われても……」

困る観光客。






当たり障りない会話で かわす観光客。




中1英語で観光客をダシに承認欲求を満たす

和夫。








でも、それだけだと……

と撮れ高を気にした 純二は



世界のタケシキタノ みたいな紹介の仕方をして

相対的に徳光の価値を下げる 





羨望の眼差しを受けるが、

「いや…そこまででは……」

と たじろぐ徳光。











自己肯定感を下げられた徳光は、怒り心頭💢

高田純二をdisる ギャングスタラップを披露する




2人のビーフは、加熱する。








ということで、

次は正月らしくお餅のお店へ。


お餅の由来↓









番組も、徳光のギャングスタラップに便乗して

高田純二をdisる


ディレクターは徳光派なのか?







徳光派のディレクターの指示で

高田純二に 嘘じゃなくて餅をつかせる




内藤「ほら、早くやれよ…」

岩城滉一「嘘じゃなくて餅をつけや…」

田中律子「この、すけべオヤジ…」



さらに 煽る徳光


イジリなのか…

イジメなのか…

集団心理はおそろしい。。




はぁ…はぁ… もう、勘弁してください…




プレッシャーで執拗に追い込まれた純二は

本領が発揮できなかった…



嘲笑う 徳光とその一味。





憔悴しきる高田純二。


日本では個性は潰される、同調圧力によって出る杭は、容赦なく餅つきの杵で

つかれるのだ。













和夫も挑戦







純粋に

ドクターストップが かかる。





岩城滉一が



と 徳光をいじるが……






「ちょっと違うんだよな…」

と 高田純二は笑っていなかった


笑いには厳しい高田先輩。










実食

せっかくなので、おじさんたちが

こねくり回した お餅をいただくことに。


あ〜 いいね…

家だと砂糖醤油にいきがちだけど、




大根おろし、いいね…







うわ〜 食べたくなってきた…







昆布は、はじめてみるな…

美味しいんだね



また、お前は油を( ;´Д`)…

糖と油でお前…













誰か止めてやれ…








満腹のやつの顔してるぞ…









そこへ、プルプルプルする

電話??








昭和TVのノリで番宣を打ちぶち込む内藤剛。


なんか残念だな、、、

内藤さんそんなことする人じゃないと思ってたんだけど




猿芝居を続ける内藤剛に



大根役者みたいな岩城滉一。




半笑いじゃん…







内藤さんが出た行ったあと






きちんと、内藤さんが蒔いた種を回収する





しかし、

内藤さんがいなくなることで



我の強いおじさんしか いなくなったことに

一抹の不安を隠しきれない




田中律子。