店を出て歩く、バス旅ご一行。
そこで、外国人の観光客に出会す。
徳光が絡み出した…
覚えたての中学生みたいな英語を話す、和夫。
「どう思いますかって言われても……」
困る観光客。
当たり障りない会話で かわす観光客。
中1英語で観光客をダシに承認欲求を満たす
和夫。
でも、それだけだと……
と撮れ高を気にした 純二は
世界のタケシキタノ みたいな紹介の仕方をして
相対的に徳光の価値を下げる
羨望の眼差しを受けるが、
「いや…そこまででは……」
と たじろぐ徳光。
自己肯定感を下げられた徳光は、怒り心頭💢
高田純二をdisる ギャングスタラップを披露する
2人のビーフは、加熱する。
ということで、
次は正月らしくお餅のお店へ。
お餅の由来↓
番組も、徳光のギャングスタラップに便乗して
高田純二をdisる
ディレクターは徳光派なのか?
徳光派のディレクターの指示で
高田純二に 嘘じゃなくて餅をつかせる
内藤「ほら、早くやれよ…」
岩城滉一「嘘じゃなくて餅をつけや…」
田中律子「この、すけべオヤジ…」
さらに 煽る徳光
イジリなのか…
イジメなのか…
集団心理はおそろしい。。
はぁ…はぁ… もう、勘弁してください…
プレッシャーで執拗に追い込まれた純二は
本領が発揮できなかった…

嘲笑う 徳光とその一味。
憔悴しきる高田純二。
日本では個性は潰される、同調圧力によって出る杭は、容赦なく餅つきの杵で
つかれるのだ。
和夫も挑戦
ドクターストップが かかる。
岩城滉一が

と 徳光をいじるが……
「ちょっと違うんだよな…」
と 高田純二は笑っていなかった
笑いには厳しい高田先輩。
実食
せっかくなので、おじさんたちが
こねくり回した お餅をいただくことに。
あ〜 いいね…
家だと砂糖醤油にいきがちだけど、
大根おろし、いいね…
うわ〜 食べたくなってきた…
昆布は、はじめてみるな…
美味しいんだね
また、お前は油を( ;´Д`)…
糖と油でお前…
誰か止めてやれ…
満腹のやつの顔してるぞ…
そこへ、プルプルプルする
電話??
昭和TVのノリで番宣を打ちぶち込む内藤剛。
なんか残念だな、、、
内藤さんそんなことする人じゃないと思ってたんだけど
猿芝居を続ける内藤剛に
大根役者みたいな岩城滉一。
半笑いじゃん…
内藤さんが出た行ったあと
きちんと、内藤さんが蒔いた種を回収する
しかし、
内藤さんがいなくなることで
我の強いおじさんしか いなくなったことに
一抹の不安を隠しきれない
田中律子。



















































