神谷「あのですね、元衆議院議員の豊田真由子さんにですね、参政党に入ってもらおうと思ってるんですよ…ね?」
安藤ひろし「そうですか、いいと思いますよ。彼女は官僚経験もあって、優秀ですし、参政党に貢献してくれると思います」
神谷「はい、私もそう思って彼女に打診をしました。彼女なら、やってくれると思います」
安藤ひろし「そうですね、じゃあ決まりですね。
豊田さんによろしくお伝えください。」
神谷「え?」
安藤ひろし「え?」
神谷「いいんですか、、ね」
安渡ひろし「おかしな人だな、神谷さんが良いと思ったから打診をしたんでしょ?」
神谷「いや、まぁ…そうなんですけど…」
安藤ひろし「彼女は、元官僚なので
税のなんたるかを分かってますし、実務能力も申し分ないです。いいと思います。」
神谷「そうですよね、分かりました。それでは、彼女に入党をお願いしようと思います」
安藤ひろし「はい、よろしくお願いします。」
神谷「え?」
安藤ひろし「え?」
神谷「本当に……大丈夫ですか?」
安藤ひろし「もぉ〜なんなんですか?
大丈夫って言ってるじゃないですか?」
神谷「そうですよね、大丈夫ですよね…」
安藤ひろし「大丈夫です! もう、行きますよ」
神谷「あぁ…ちょっと…」
安藤ひろし「なんですか💢?!」
神谷「じゃあ、彼女に本当に入ってもらいますよ?」
安藤ひろし「いいって言ってるでしょ!!いい加減にしてください!!!」
神谷「あぁー行っちゃった……」
スタッフ「大丈夫ですよ…反省してるって言ってるし…」
神谷「そうだね… 一応、党規則に書いておいて… ね?」
スタッフ「分かりました」
ー 1週間後ー
安藤「ひぃぃいい〜!!!!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」
神谷「ほら…だから…ね💧?」
