「みんな笑ってくれる



出来すぎた夢の様だね



口笛 吹いてゆこう どこへゆく?



どこまでも行こう





バラ色のパレードが



通り過ぎる



木漏れ日を浴びながら



君を連れてゆく」















こんばんは、崇司です。







今日も

ひたすら聴きました

この新曲









不思議と


自然に






自分も

B-Tのパレードに加わり





穏やかな気持ちで

歩き出す






そんな気分です








パレード








私も


あなたも


あの人も


安倍首相も


オバマ大統領も


楽天のマー君も


本田圭佑も


氷室も


布袋も


ふなっしーも


近所の猫も






みんな

パレード















そしてB-T








私たち

一人一人の人生






2014年を生きる

全ての人の人生





2014年の世の中






この世界







地球の自転も

公転も






太陽系の

惑星の巡回も








すべて

この広い

宇宙の中の

大きなパレード











そして

そこに








自分もいる






あなたも

いるんですよ






パレード=時の流れ






2014年という今








そんな感じがして












この大きな

バラ色のパレードに






さあ

ともに歩き出しましょうよ








ゆっくりと

しっかりと






2014年を

歩いていこう








と思いました







心躍らせて!







BUCK-TICKの


この曲を胸に





さあ

パレードが来てますよ






いっしょに

行きましょう!!





興奮しすぎて

文章がおかしいですが


私はもう

パレードに参加してますよ 笑






みなさん、今年もがんりましょう!

「LOVE PARADE」より






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遂に発売ですね!!






BUCK-TICKの2014年第一弾!!








LOVE PARADE


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2014年の始動です!!








「この素晴らしき



生まれゆく世界で



桜咲く 風に吹かれて



この美しき



翳りゆく世界で



胸に咲いた



赤いカーネィション」















おはようございます、崇司です。









最近は


もう極寒ですね







自分は

比較的温暖な地域に

住んでますので






こんなこと言ったら

もっと寒い所に住んでいる方に

怒られそうですが





本当

寒い!!








新しい年もスタートして

今年はどんなBUCK-TICKを

感じることができるか





アルバムも

楽しみですよね










新しい一年を

スタートさせるにあたって







毎年

自分なりに

その年のテーマを決めてますが











私は今年は

「謙虚」というのを

一つのキーワードとして

やって行こうと思ってます










その中で最近

毎日

自分に

言い聞かせてる言葉があります









それは

「今日という日の新人たれ!」

です








昨年末にこのブログで

船底に着く かきがら の

お話をしましたが

それと関係するもので









長い間

仕事をしてたり

同じような毎日の生活を

送っていると








どうしても慣れが出て

甘い自分出てしまう








特に仕事においては

12年やってるので

変な慣れや余裕が出てしまう








これは決して

悪いことではない

かもしれませんが







でも

自分のキャリアは

昨日までのもので








今日という

新しいこの1日においては





私は新人なのだから





入ったばかりの新人の気持ちで

がんばろう





と毎日考えてます










これは何かに似ていませんか?








もしかしたら

BUCK-TICKなのかもしれませんね






実際

これだけ長い間





メンバーチェンジもなく

一時期休止はありましたが





基本ずっと続けている










しかし






マンネリ化することなく

その時代時代において








常に

私たちファンに







斬新な興奮と

かっこいい音楽を

届けてくれる








毎年毎年が

新しいBUCK-TICK

ですよね







そう考えると

今日という日も

新しい自分で

また頑張ってみよう






そう思えます









まだ見ぬBUCK-TICKを

楽しみに









今日という日を

新しくがんばる









そういえば

サッカーの三浦知良選手は

こんなこと言ってました








「人は

諦めなけれな

何度でも

スタートラインに

立つことできる」











2012年とも

2013年とも

違う

2014年







新たなBUCK-TICKが始動するなら

新たな私たちも始動しなきゃ





季節はちょっと早いけど








この素晴らしき



生まれゆく世界で



桜咲く 風に吹かれて







みなさん、今日もがんばりましょうね!

「HEAVEN」より






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遅くなりましたが、


あけましておめでとうございます






年末は武道館

すごかったみたいですね






いろんな方のブログを

こっそり(?)覗かせていただき







ライブはもちろん

開演前の出来事や

終わってからのおまけ話まで







読んでいると

不思議なことに







自分まで

武道館に行った気持ちになれました






みなさん

レポートありがとうございました





そして

新しい一年が始まりましたね








今年も

BUCK-TICKの魅力を堪能しつつ









BUCK-TICKの世界観に

元気をもらって











いつも以上に

良い一年になることを

願っております







いや






願うとか

祈るとか

他力本願じゃなく







自ら




BUCK-TICKとともに









お互いに

今年は







もっと

BUCK-TICK的な

良い1年にしましょうね!!!







皆様、よろしくお願いいたします




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「いつからか



こんなにも



溺れて



傷口を



ウイスキーでもって誤魔化した



幸せに



喜びに



戸惑い



背を向けては



よっつ いつつ むっつ



涙こぼれた 」















こんばんは、崇司です。









寒いですね





忘年会や集まりが増えるこの季節

健康管理には気をつけたいですね









私は

最近は

あまり集まりもなくて







一人で飲むことが

好きです








この曲は

以前

ある方のブログで紹介していただいて







あらためて聞き直し

もっと好きになった曲です










そういうことってありませんか?










何気ない曲であったり







そのときは感じなかったことが










時間を置いて

あらためて聞いてみたら









すごく気に入ったり

好きな曲になったってこと








前から知ってたけど

あらためて今好きになった

みたいな










こういう時って

その曲との再会

でもそれが






本当の意味で

その曲との出会い

ですよね











さて

今日読んだ本に

書かれていたことなんですが









船は

長く航海をしていくと











知らないうちに

船底に

かきがら(貝)がこびりついて










速度が落ちたり

重くなったり







性能に少なからず

支障が出かねない









それって

実は







私も

同じなんじゃないかなと

思いました










きっと

私たちも







知らず知らず

毎日の暮らしの中で







船で言うと

かきがらがこびりついて









本来の姿や

自分の理想が

発揮できなくなっていく










狭い世界の中に生きてしまう









視野が狭くなる












これは自然のこと

なんでしょうね










多かれ少なかれ

誰でも皆

そうなのかもしれません










たとえば

仕事が忙しいときや

ストレスや悩みを抱えてるとき










自分では平然を

装っていても










他人への口調や

人当たりが







実際は

荒くなっていたり









目標や理想を

忘れかけたり











いつもなら

どうでもいいことにも

敏感になったり









物に当たったり











そういうときって










自分では

いつもと

なんら変わらないつもりでも






他の人から見たら

きっとわかるだろうし












つまり

自分という船の底に







びっしりと

かきがらがついてしまっていて










その状態で

日々を航海してる状態











船底って

船からは見えませんから










自分では

気づきにくいのは

当然ですよね









本を読んで

あ~そうだなって

自分のことを

考えて









反省しました













では

そうならないためには

どうすればよいか









その答えは

人それぞれだと思います







私も私なりに

考えて








思いついたことを

書き出してはみました










今日は


BUCK-TICKの


RAINを聞きながら


そんなこと考えてみました









すると不思議と

この曲が身に沁みました










私の船底に

知らず知らずこびりつく

かきがらがを

取る方法








いくつか

考えが巡りましたが









きっと

この曲を







ゆっくり

一人で

聞いてみること








それも

そのひとつかもしれない

そう思いました










一人で

この曲聞きながら

静に飲みながら









そんなこびりついた

かきがらがを

落とすこと









そんな私なりの

忘年会も

ありかな?









またBUCK-TICKに

教えていただきました







みなさん、今日も一日お疲れ様。

明日もがんばりましょう。

「RAIN」より







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