青沼さんとももちゃん
相性は悪くない
でも、あと少しの距離が縮まない
長座布団があればもしかして?
と思いついて
新しい膝掛けを敷いてみました
すると…
青沼さんが先に眠り始め
その後
くっついて来たももちゃん
少し緊張しているももちゃんに対して
青沼さんは怒ったり逃げたりもせず
静かに受け入れた(寝てただけ?)
リラックスしたももちゃん
仲良く 寝んね
目を覚ましても
くっついていましたよ
ダーが
青沼さんを抱きながら
ももちゃんを撫で撫でして
サスケを呼んだ
青沼さんとサスケの間に
緊張した空気が流れたけれど
ももちゃんのゴローンで
和やかになったかな?
青沼さんとサスケが同じ画面に収まる日が来るとは…
みんにゃ大好き 猫使い ダー
おそるべし!
今日は節分
スーパーの恵方巻き引き取りコーナーは
列ができていました
我が家に恵方巻きは量が多いので
代わりに?
シャトレーゼの節分の和菓子をいただきました
可愛くて 美味しい
八坂神社でいただいた
福豆で豆まきもしました
福はうち 福はうち 鬼はそと
ももちゃんという「福」が来てから
我が家には穏やかな時間が増えました
青沼さんや
サスケにとっても
ももちゃんと過ごす時が
そんな時間になるようにと願います
ももちゃんが来てからあっという間に12日
ももちゃんを保護してくれた
ボランティアさんのお宅へ伺い、
ももちゃんの様子を報告して来ました。
1/22 我が家に来た時のももちゃん
ダーのオシリに乗るももちゃん 1/31
写真や動画を見てもらったところ
ボランティアさんご夫婦は
ももちゃんの顔つきが穏やかになったこと
体が大きくなったことを喜んでくれました
ももちゃん、ホントによく食べて
よく遊ぶ子です
ボランティアさん宅には
しろちゃんがいましたが
偽陽性の後の検査がまだなので
ウチにウィルスを持ち帰らないために
残念ながら
離れた場所から声掛けをするだけとなりました
ボランティアさんとは別の団体さんでも
保護猫50匹のお世話をしているとか…
隣町では
「マイニャンバー」という制度が始まるそうです
マイニャンバー制度は、県が動物愛護に関する条例を改正し、2024年10月から飼い猫を屋内で飼育することなどが努力義務化されたことを受けて始まる事になりました。
○飼い主の住所・氏名・連絡先
○猫の名前・年齢・毛色・避妊や去勢の手術有無 などを登録します
そして適正な頭数を屋内で飼育することなどを約束する宣言書に署名すると、飼い猫の写真が入った「マイニャンバッジ」が交付されるということです。
登録することで、飼い方への意識を高めてもらうとともに、猫が迷子になったとき、町が素早く情報提供を呼びかけることもできるとしています。
町では、屋外に出た猫や野良猫の糞尿などに関する苦情も寄せられているということです。
「制度を通じて飼い主と飼い猫の幸福度を高めるだけでなく、猫を飼わない人たちとっても住みよい街づくりを進めていきたい」
ということだそうです
地域猫として生きる猫たちは
この制度から外れることとなるでしょう
こらからどうなるんだろう…











