3カ月ごとに来る
招待ハガキが届いたので
もんじゃ焼きを食べに行きました

そう
このハガキが来たときしか、もんじゃ焼きは食べに行きません(笑)


今回のサービス品は

イベリコ豚のロース
NEKO  is-2011112801.jpg

これを鉄板で焼いて
塩胡椒で食べます


4人で分けたら
1人分が
丁度一口大

NEKO  is-2011112802.jpg

柔らかくてジューシー

豚肉独特のくせはなく
おいしかった
(*^o^*)



次に食べたのは
明太子餅チーズもんじゃ
もんじゃ焼きは
東京の浅草界隈が発祥の地であるという説と
群馬県が発祥であるという説があるらしい…

もんじゃ焼きは
焼きあがると
「何じゃこりゃ」的な感じになるので

写真を撮るなら
NEKO  is-20111128.jpg

この辺までかなぁ

この後は
グチャグチャに混ぜてしまうのだ


〆は…まだ食べます(笑)
「山芋焼き」


NEKO  is-2011112803.jpg

お好み焼きみたいだけど、小麦粉は一切使わず、生地は大和芋をすりおろしたものです


じっくり
時間をかけて焼くと
NEKO  is-2011112804.jpg

表面はカリカリ
中はフンワリ

ソースではなく
ポン酢で食べるので
もうお腹がいっぱい…と思っても

スルッと入ります

鉄板で顔も髪も炙られ
体中に匂いがつくけれど
ジリジリと生地が焼ける音と匂いは
子どもの頃から
好きだった

あの頃食べてたものより、具は豪華になったけど、時々玉子もベビースターも入ってないもんじゃ焼きが懐かしくなるのでした