沙美への
5日間の投薬が終わりました
捕獲してからずっと
鳴き続け
怒り続けた沙美
同じように
成猫で保護した福との
あまりの違いに
私たちは
沙美をまた
外へ放すことにしました
お腹の傷はどうなっただろう・・・
手術後に見てからは
一度も沙美に触れていません
意を決し
ダーが
分厚い皮手袋で
沙美をガッチリと捕まえました
なんとか大丈夫
動けないと
諦めたようです
お腹を見てビックリ
当たり前ですが
傷跡が
もう分からないほど小さくなっていました
↓7/2 だいぶ違います
コレなら外に出しても
傷が開くとか
膿むとかはなさそうです
ねこにゃんが
「サビの模様が無ければルナに似てるね」って
この
クリクリした瞳は
そうかも・・・
(*^o^*)
*注
後ろのごちゃごちゃはあんまり見ないでネ




