サスケが子猫の頃
イケナイことをしたら
ダイちゃんに叱られていました
今は
もも姐さんに
同じことをされています
先にダーの膝に乗ってたももちゃんが
後から来ようとしたサスケを制止
ももちゃんのドヤ顔
ももちゃんの力が強い訳ではないのに
動けなくなったサスケ
久しぶりの
お叱りに
サスケは子猫時代を思い出したかもしれません
そして
私たちは
もも姐さんに
ダイちゃんの面影を感じて
ウルっとしてしまいました
サスケが子猫の頃
イケナイことをしたら
ダイちゃんに叱られていました
今は
もも姐さんに
同じことをされています
先にダーの膝に乗ってたももちゃんが
後から来ようとしたサスケを制止
ももちゃんのドヤ顔
ももちゃんの力が強い訳ではないのに
動けなくなったサスケ
久しぶりの
お叱りに
サスケは子猫時代を思い出したかもしれません
そして
私たちは
もも姐さんに
ダイちゃんの面影を感じて
ウルっとしてしまいました
近所の桜の木がなくなったので
どこでお花見をしようかな…
と思っていたのですが
結局
八瀬川沿いを散歩しながら見ることにしました
ここは公園ではないので流石にサスケはムリだなーと思い、1人で行きました
満開まではもう少しですが
先日の雨と風の強さのせいか
もう花が散り始めていました
近年は
ソメイヨシノだけではなく
まだ、寒い時期から
様々な色の桜を楽しめるようになりましたが
やっぱり
ソメイヨシノの薄い色が
桜色だなぁと思いました
夢ちゃんから
広島の牡蠣が届きました
ありがとうございます
今シーズン
様々な地域で
牡蠣は不漁とニュースで見ていましたが
今年も
大きな牡蠣がたくさん
うれしー💕
ふっくら大きな身は
夢ちゃんから
「この時期の牡蠣は甘いよ」と聞いて期待していた以上に
甘味も牡蠣独特の旨みも濃くて
美味しかった
牡蠣ご飯も作りましたが
いいお出汁が出て
1人1合完食じゃ✨
この冬は雪の影響があったり
ダーの休みと
牡蠣の漁期が合わなかったりで
3月も終わりになる頃に
冬の味をいただくことになりましたが
春の牡蠣、サイコー✨じゃな
夢ちゃん
ありがとうございます😊
サスケが玄関でいつまでも鳴くので
リードをしてお散歩をしました
考えてみたら
今年初めての
散歩です
家の周りをぐるっとして
気になったのは
タイヤラック
あー…
誰かが縄張りを主張した跡があります
最後は口を半開きにして
「クッサ…」と言わんばかりの表情でした
開花のニュースもチラホラあったので
ウチの桜はどうかな??
と
いつもの神社へ行ってみたら
なんと
桜の木は無くなってました…
今年のお花見は
どこでしようかな
職場の先輩と
県主催の研修に参加しました
職場での研修はオンラインがメインなので、
様々な方達が集まる研修は初めての参加です
研修前に腹ごしらえ
昭和5年創業の
「群馬会館食堂」へ
いつか行きたいと思っていた場所へ
やっと行けました
レトロな建物の中の
レトロなレストラン
ハヤシライスが有名です
デザートに食べたプリンは
固めでカラメルが苦くて
懐かしくて大好きな味でした
群馬会館の向かいには
群馬県庁の「昭和庁舎」があります
昭和庁舎の隣に現在の
群馬県庁があります
昭和庁舎での展示を見て
グンマー帝国からは
総理大臣が4人も出ていると知り
ビックリー
風は冷たくても
日差しが暖かくて
気持ちよかったー
お腹いっぱいで
体がほかほかで
研修は絶対寝ちゃう…と思い
「眠眠打破」を飲んで参加しましたが
眠くなる間もない程
内容がぎっしりで
全てが勉強になりました
シニア2人の生活は
すれ違い生活のため
食事は別々
会話もほぼ無く(必要事項はLINEで)
そして
とても疲れ易い
だから
後ですればいいか…が多くなり
どんどん
だらしなくなって来ています
そんな日々に彩りというか
笑いというか
丁度いい言い訳を与えてくれるのが
猫さま達
脱いだら脱ぎっぱなしの私の服に
潜り込み
オシリ部分に
ピッタリとフィット
これはもう
片付けられないよねー
土曜日は南風
日曜日は北風
どんな風が吹いても
2階の猫様部屋は ぽっかぽか
睨みが効いてるももちゃん
眩しかったんだよねー
サスケのだる絡み
ももちゃんが相手にしないので
早々に退散するサスケ
ついこの間までは
寒過ぎて
全く近寄らなかった猫様部屋
この週末は暗くなるまで
フタリとも降りて来ませんでした
津市から
伊勢方面へ向かいました
まずは
二見浦へ
風が強くて
波が強くて
めっちゃ寒かった
伊勢に戻り
そこから
鵜方へ行き
船に乗り
渡鹿野島へ
翌朝は
海に上る朝日を見てパワーをもらい
伊勢神宮へ
また、
ここに来れたことに
感謝の気持ちが湧いて来ました
三重旅最終日には
今回初めて訪れた
多度大社
とても厳かな空間でした
多度大社から15分程歩いて
「神馬の湯」という温泉へ
しっとりとしたいいお湯で
連日2万歩も歩き疲れ切った足腰が
温まりました
帰りの新幹線に乗る前に
徳川園へ
徳川美術館の数々の展示に
心奪われ、時間を忘れて見入っていました
茶道具だけではなく
武具も細やかに華やかに装飾されていて
徳川の世は平和だったのだなー…と
しみじみ思いました
名古屋も三重も
まだまだ何回も訪れたい場所です