よくいい間違いをする同僚が
怒濤の3連発をかましたので
忘れないように書いておこう。


①マッチョメン涙目

同僚は私と同じサロンに行ってます。
先週、私が行く前にデジタルパーマネントをあてに行ったのですが


ねぇ、シャンプー薦められなかった?


と聞かれ


あー、なんか薦められましたね。
ことわりましたけど。



断ったの?私してもらったよ。
えーっと、えーっと・・・そう!!

ノンプロテインシャンプー!!



・・・・・( ´・_・`)


○○さん・・・・
ノンシリコンシャンプーです・・・



∑(゚∀゚ノ)ノああっ!!!


ノンプロテイン。
マッチョメンには辛いわね。


②不死鳥ご用心

ご子息がスマホに機種変したらしい。
ショップでご子息と一緒に説明を受けたけど、全く分からなかったそうだ。



なんかよく分からなくてさー、
息子のスマホに入ってる
【アンドロメダ】って何?




・・・・( ´・_・`)
○○さん・・・
【アンドロイド】です。


∑(゚∀゚ノ)ノああっ!




ぞんざいに扱うと
【兄さ~ん】と信号が発せられ
ブラコンな不死鳥が攻撃してくる
プログラムが組み込まれています(嘘)





③伝説のイギリス人


ご子息が気になる映画があるようで。



あのねー、息子が映画を見に行きたいんだって。



はー、何の映画ですか?




( ̄ω ̄;)えーっと、えーっと。
あっ、思い出した!


【荒川アンダーソンブリッジ!!】



・・・・( ´・_・`)
○○さん・・・・
【荒川アンダーザブリッジ】です。



∑(゚∀゚ノ)ノああっ!!



時は明治。
急速に進む近代化。
しかし、土地の整備は進まず
たびたびおこる荒川の氾濫は
人々の生活を脅かしていた。

明治政府はイギリス政府に荒川の整備を依頼。

そこで派遣されたのが
イギリス人技師
アンダーソン・ブライトマン


彼は日本人の為に身を削りながら
荒川整備の指揮にあたる。

しかし、慣れない異国の地で病にかかり、完成を見届けることなく天に召された。


完成後、人々は彼に敬意をひょうし
新しく荒川に掛けられた橋をこう呼んだ。



【荒川アンダーソンブリッジ】と。
(嘘)



今日は同僚絶好調だったなー。
おかげでおバカな妄想ができましたわ(笑)


なんか、ノートにちゃんと書き留めておこう。


将来役にたつかも(笑)


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