...とまあエレクトリックなサウンドを知ってしまったボク...


...スクリーンにはいつものアコギとは違うエレクトリックギターを持つ民生...


その民生が持つ「琥珀色の宝刀」から繰り出される衝撃波には圧巻した...


「ガガガ ギャーンっ」まさに、ロックそのもの...


ボクは比較的シンプルなバンド構成が好きなせいか自然と食い入る...


その「琥珀色の宝刀」はGibsonの「Lespaul」lという名前だと後で知る...


しかしながら、民生の持つ「59 Lespaul Standard」は凄すぎるっ...


どうやら民生の持ってる同じモノを今買おうとすると...



今の市場価格で「2000万~3000万円」くらいするらしい...


どうやら、戦時中もしくは戦後すぐの生産時期らしく、生産自体が

極端に少なかった...らしい


その他にも「ジミーペイジ」などの奏でてたロックなサウンドイメージや

それぞれ違う退色具合を見せ、それぞれ違う「杢(木の木目の模様)」

が魅力的だという理由も挙げられる...


もちろんボクも(腕はさっぱりだが...)欲しいギターNo.1だラブラブ!


...やっぱり高すぎます...

 

...むぐぐ...無理っす...


...とまぁついつい「Lespaul」に熱くなっちゃいましたが...


奥田民生と「Lespaul」かなりマッチしてます...


思わず、「エレキ弾きてぇっ」などと思い早速チャレンジ...

しかしながらエレキは簡単には弾けるシロモノではないっすね...


そんな悶々とした日々を過ごしてきたのですが、遂にやって来たっ!!


今年の夏に来たのだ...奥田民生がっ...


そのライブは...


okuda tamio Cheap Trip 2006/奥田民生
¥4,320


だよ...


...とその時の模様はまた後日...


っていうかまた「井上陽水」と「奥田民生」ユニット再始動ですねっ

全作の「ありがとう」から10年位かな?

この二人の動向もメチャ気になります...

ライブ行きたいケド大阪が一番近いかぁ...


...むぐぐ...


たぶんチケも取れないしまず行けないので...


Parallel Love/井上陽水奥田民生
¥1,020
Amazon.co.jp

コイツを買ってみんなで盛り上がろうっ!


なんだかなかなかギターブログにはならないですが...


それはそれとして...ええかなっ?


...では、すっかりボクは風邪とノロに「同時多発ゲリラ」状態です...


皆様も十分注意してギターライフ、音楽ライフを楽しんでねっ


それじゃ...


...というわけで、いよいよ民生が動きだしたっ...


「三人の侍」を見て以来、ボクは不覚にも、民生にまでも心奪われた...


そんなある日...ボクは再び衝撃を受ける...


「ひとり股旅」という名のDVDを見つけた...

もちろん速攻で購入っ!!


「ひとり股旅」というのは民生が弾き語りで全国を行脚するドキュメンタリーライブビデオだ...

さながら山崎まさよしの「OneKnightStands」の民生版と言えよう...


内容と言えばさりげない移動中の会話やリハーサルなんかが収録されていて

最後のほうにライブが収録されているモノだ...


...ディスクをドライブに入れる...


マーティンやGibson B-25を弾く民生がスクリーンで吠える...


UNICORN時代の名曲「すばらしい日々」や「野ばら」「コーヒー」など

数々の民生節には圧巻されてしまった...


「三人の侍」とはまた別のアコースティックサウンドだ...


すっかり民生に翻弄されたボクは早速「ひとり股旅」を弾き始める...


山崎まさよしと違い、民生は複雑なコードをあまり使ってないように

思え、非常に軽快に盛り上がれた...


ホントに独断だが、山崎まさよしはブルージーなサウンドを基調にしていて

より繊細なイメージで曲作りしているように感じる...


それに対して奥田民生は彼独特のリリックや歌い回しと豪快なストローク

が彼の曲に反映されているように思う...


二人の個性は全く違うが、コレがまた「相乗効果」でボクを刺激する...


...すっかり「まさよし」と「民生」のアコースティックサウンドに溺れた日々に

追い打ちをかけるように衝撃が走る...


「TOUR2000 GOLD BLEND」...


そう書かれたDVDを目にしたボクは何となく購入...


早速ドライブに...


まさにソコには「エレクトリカルギターパラダイス」が収録されており

それまで見たコトのない、紛れもない「奥田民生」の真の姿が...


...っと今日はココまで...


ではいつものおまけのコーナー...


奥田民生/ひとり股旅スペシャル@広島市民球場
¥7,020

ひとり股旅/奥田民生
¥4,000
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Tour2000“GOLDBLEND”/奥田民生
¥2,478
Amazon.co.jp

「ひとり股旅」は最初のヤツを見てから「ひとり股旅スペシャル@広島市民球場」を

みるとより楽しめます...さりげなく民生のギターテクが上がってます...


「TOUR2000 GOLD BLEND」は全編全開サウンド満載っ!!

まさよしのライブとも違った民生ワールドが味わえます...


この作品はギターキッズもそうでないヒトも「絶対チェック」ですぞっ!!


では...皆さん風邪やノロウィルスやインフルエンザなんぞには気をつけて

くださいませ...


かくいうボクも風邪が長く「しんどさクライマックス」です...


それじゃ...    




...てな具合にググッと戻って、ボクのギター人生に影響を与えているアーティストです。


...山崎まさよし


...アコースティックギターに於いて多大なリスペクトを受けているアーティスト...


...そして


...新たな刺客?が立ち上げる...



その男は、突然現れる...

 

 

あれはギターを始めてしばらく経った頃...

世間は晩秋から初冬に移り変わろうとしていた...

その頃ボクは、山崎まさよしの映像作品にカジりつきの毎日だった...


そんなある日...


ボクのギタ友から、あるディスクが手渡される...


「三人の侍」


ボク:「何、コレ?」


友:「これ凄いよっ、是非見てみてっ!」


...そう言って置かれたディスク...


シゴトを終えたボクはメシもソコソコにドライブにディスクを入れる...


始まった...


客席の後から撮影されているライブの模様だ...


画面には「三人の侍」の文字が...


薄暗いステージ袖からちょうちんを持った一人の男...


そう...コイツが奥田民生だ...


おもむろにチューニングを始める...


ひととおり、チューニングを終え、一礼...


拍手が起こり始まった...


「荒野を行く」


明らかにまさよしとは異なるギタープレイ...

テクニックとか速さとかでなく...伝わってくる...

民生のボーカルもかっこいい...


久しぶりだ...奥田民生...

実はボクは学生の頃、「UNICORN」のファーストアルバムを買っている...

「UNICORN」は奥田民生がボーカルをしてた今では伝説のバンドだ...


そのころはボウイやブルーハーツなんかを聞いててその流れでUNICORN

も聞いていた。

当時のUNICORNは今でいうと、速いビートで、いわゆる「ビジュアル系」っぽい

イメージだった...


もちろんボクは奥田民生がソロになったコトも知ってたし、「イージュー☆ライダー」

や「さすらい」、「息子」なんかも知っていた...


何故?今さら奥田民生?...と思うカタもいるだろう...


すべてはギターが導いてくれている...


「三人の侍」...山崎まさよし、奥田民生、CHAR...

(CHARについてはまた後日...)

 

遂に、まさよしと民生がセッションをおっぱじめた...

 

互いの曲を二人で始める...


まさよしの曲を民生が唄う...


民生の曲をまさよしが唄う...


「まったく違和感がない」...それどころか引き込まれる...


...奥田民生という男がボクを侵食しはじめたコトにも気づかず...


本当の民生スパイラルはこの日から始まる...

 

っと言うわけで「侍という名の黒船~三人の侍~奥田民生」いかがだったでしょうか?


次回からは奥田民生のオクユカシサについて語っていきます...


では今日のおまけ...「三人の侍」の奥田民生になりたいギターキッズのバイブル!


オールアバウト 奥田民生 ギター弾き語り全曲集/平倉 信行
¥3,150
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これでキミも奥田氏(ウジ)っ!!

もちろんボクも買いましたっ!!


それじゃっ...

...とまぁ、いよいよ佳境ですね...


14曲目...道化者のチャーリー


ステージ右の中段にいたピエロにスポットが当たり、クローズアップされる...

なんだか、どうみてもパッと見「マク○ナルド」のアノ人に見える...

でも、アイツがチャーリーらしい...まぁイメージ似てるしええかっ?


...などと思いながら聞き入る...

    

15曲目...パンを焼く


ドラムのゲンタさんが金髪のヅラをかぶり、「チャーリー、どこに行ってたの?」

いわゆるガイジン鼻をつけた「チャーリー」こと、まさよしが「ちょっとタバコ買いに..」


...こんな流れでやや強引に口ゲンカ絡みからチャーリーがお詫びに飯でもと...


チャーリー:「焼肉...?」


ゲンコ:「違うわっ」


チャーリー:「フランス料理...?」


ゲンコ:「違う...さっきの焼くってほうが近いわ」


チャーリー:「焼く?」


チャーリー:「3F、焼く?」


チャーリー:「2F、焼く?」


チャーリー:「1F、焼く?」


チャーリー:「パンを焼くっ!!」


...おなじみのイントロが流れる


すごくすきな曲なので全開に盛り上がる...


そして「お約束」の早口言葉...


今回はいろいろやってくれた...

なんどやっても、上手くいかない、ボク...

修行がたらん...


...まあ、それはそれとして楽しい...


もちろんギターテクも盗み見るも、「あっ早いな」位で参考にならず...


16曲目...Fatmama


これまた大好きな曲だ...


この曲にはかなり影響を受け、ツメが削れたり皮むけたりしながら

練習したよ...

今回もアレンジを変えてちょっとスローっぽかったかなぁ?

俄然、ギター魂が燃え上がる...


なにせ、このあたりの大好きな曲あたりは記憶もあいまいで

覚えてるコトが少ないです...

  

  

「愛すべきひぃ~とぉ~っ!!」




舞い上がってました...トホホ...


  

17曲目...長男


これまたエエ曲です...「ボクは長男...」


心にしみます...


「長男は大変...」


わかります...


...長男の苦悩を描いた山崎まさよしの名曲ではないでしょうか?


この曲はいつかギターでやりたいなぁってずっと思ってますが

なんとなくやってないのね...ぜひ練習します...


18曲目...アンジェラ


これまた好きな曲...今までアコギでやってたのに今回はエレキでっ?


めちゃめちゃかっこええアレンジでアンジェラが流れる...


今回はES-330なのでカポ(簡単にキーをあげれる洗濯バサミのデカイヤツ)

無しでの演奏だ...


だいたいボクと同じコードでやってるなぁ...


でもボクは途中から必ず手がつりそうになるからカポ使うけど...


全体にカッコよすぎた...ソロん時の表情もエモーショナル...


ギターは半分は顔で弾くというが、顔だけならボクは完敗だよ...ボソっ


19曲目...晴男


これも「ADDRESSS」に収録されてる曲だ...

ポップなレゲエ調に仕上がってるノリのいい曲...


会場一体になって「ラッラッラッララー」とコーラス...


フェイドアウトするまさよし...


続いてキタローさん...


最後にゲンタさん...


会場の照明が落ち、自然とカーテンコールに...


なんだかみんな声が高い...ノドを痛めてるボクは出来るトコだけ

歌う...


...みんなのコーラスの中、再びまさよし、キタローさん、ゲンタさんがステージに...


晴男のコーラスの中、まさよしがギターを弾きはじめる...


20曲目...セロリ


この2曲のコンビネーションはかっこいいっ!いきなりボクのお気に入りだ...


セロリも名曲ですね...今回はアルペジオでなくストローク主体なのがこれまたいい...


「単純に君のこと、好きなのさー」...まさにこの通り...


21曲目...月明かり照らされて


これまたパンチのきいたサザンジャンボが唸る...

特徴的なイントロ...カッコよすぎ...


この曲も練習した曲ですが、あのようなカッコよさにはなりません...

同じようなコード弾いてるのに全く違う...


とにかくこの曲全体に聴き惚れる...


22曲目...バス停


まさよし本人からタイトルコール...


「ADDRESS」の最後に収録されてる曲...


...思わず引き込まれてるうちに曲が終わる...


ギターを置き、会場の人たちに手を振るまさよし...


ステージ袖にいくまで会場に手を振ったり、手を合わせたり...


  

...そして夢の時間が終わった...

   


いきなり会場内の明かりが点灯した...ボクはそれまでライブが

終わったコトに気づかず、ずっとステージを見てた...


...こうしてボクの山崎まさよし「HAND MY ADDRESS」は幕を閉じた...



ライブ後記...


...えっ、結局、大風呂敷ひろげた決戦の結果?


もちろん...完敗ですよ...完敗...


ただ、負けは負けでもとても意義のある敗北です...


あの日、まさよしは「大きくなって帰ってこいっ」とライブパフォーマンス

で教えてくれたように思います...(勝手な妄想ですが...)

  

  

しかしながら、ボクはライブ慣れしてないのが猛反省するトコロですかね?


あの「振り」って皆さんドコで教えてるんでしょうか?なんかみんなで一体感って

スゴく楽しいですね...


では、今回の「HAND MY ADDRESS」のツアータイトルにもなってる

アルバム「ADDRESS」...


もし万が一、聞いてないギターキッズやファンの方々にオススメです...


ADDRESS(初回限定盤)(DVD付)/山崎まさよし
¥2,688
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...おまけ...


もし山崎まさよしに興味あるギターキッズなら必須のバイブル...

ボクも買ったよコノ2冊...


ギター弾き語り 山崎まさよし ONE KNIGHT STANDS
¥2,310
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ギター弾き語り&ハーモニカ 山崎まさよし全曲集
¥3,675
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まさよしになりきって弾きまくろうっ!!気分は「One Knight Stands」!!

盛り上がるコト間違いなしっ!!




では...楽しかった思い出を胸に...

   


次回からは新たな刺客が...


お楽しみにっ


それじゃ...

...いよいよライブも中盤戦っ、果たして強敵「山崎まさよし」との

対決はイカにっ...そして勝利の女神はどちらにほほえむのかっ...


ではっ...


7曲目...8月のクリスマス


ステレオが終わり、ドラムのゲンタさんとベースのキタローさんがステージ袖に

入り、ピアノ方向に移動しながら少しMC...

ウダウダボケて一人でツッこむまさよし...


「欧米かっ!!」


なかなかマイクを通してアピールしてるうちに、どうやら喋るだけでは

物足りず、ジャスチャーでアピールっ...


また目の前にまさよしの生声が...


どうもちょっとだけテレてたらしくハニカミ気味に自己ツッこみ...

(この内容を、また度忘れしたボク...でも笑いながらハハハって感じでした...)


そしてピアノに着席...


ピアノの美しいメロディーが流れる...最近聞きなれたあのメロディー...


山崎まさよしは秀逸なギターテクももちろんだが、鍵盤もウマイ...


独特のあのヴォーカルは体全体から共鳴して出てるようだ...

深さ、ノビ、大きさ、どれをどっても凄すぎる...バラードなのに...


しかながら、やはり鍵盤もええなぁ...と思う...

そういえば今回のツアーはエレピじゃなくてアコピ?でした。

やっぱしいいよね、ピアノは...


...ッパっとライトが付きピンポーン...とゲンタさんとキタローさん入場っ

キタローさんは片手にギター、ゲンタさんは「名物かまど」とウーロン茶...


どうやらこのステージはまさよしの部屋という趣向だったようで、ステージ横

にはソファーやテーブル、ソファーのうえにはおそらくL-00(ギブソンの小振りなアコギ)

がありそのあたりで「かまど」を食ったり、投げたり...


「コッチにも投げてくれー」などと思いながら...


8曲目...未完成


まさよしとキタローさんのツインアコギにゲンタさんのパーカッション...


L-00の音も初めて聞けた...やっぱり小振りでもよく鳴るギターだ...


これもまた好きな歌なので口ずさむ...


「嗚呼、一体感...」


イケねぇイケねぇ...つい、フラッと...



9曲目...HAPPY BIRTHDAY(マイナー調)


どうやら昨年まさよしの誕生日にはオトコばかりで飲んだ暮れてたらしい...

その流れでこのような曲を即興で演奏...


まんまボクも似たような人生だったのでよくわかる...

あんなすばらしいヒトもそうなのか...一筋の希望が沸く...

(もちろん、全くボクとは違いますけど...お世辞でもホッとします。)


イメージ通りの悲しいハッピーバースデイ...泣けるっ...


10曲目...ADDRESS


皆さんおなじみのビールのCMの曲...


ちょっと口ずさむ...


11曲目...ビー玉望遠鏡~低気圧ボーイ(メドレーだったような)


ライブ行くまで、ぶっちゃけ、ビーダマのほうはあまり好みではなかったが

やはりライブアレンジがすごく良く、今ではいいイメージになった...


やっぱりライブっていいっすねっ...そのアーティストに酔わせてもらえるから...


12曲目...全部君だった...


再びES-330を取り出すまさよし...


おっ、来るか?ドミノか?...と思ったら...


いきなりエレキサウンドでしっとりと...


                       

                       


「.....」

                              

                              

                     


会場全体がしっとり...

                               

                        

                           


それぞれのオーディエンスがそれぞれの想いで聞きこむ...

                                

                            

                                



たぶん、この歌で泣いてる人も多かったと思う...

                              


                                 




曲が最後になるにつれ、こみ上げる思い...

                              

                            

                              

                               


13曲目...中華料理


...ふっと先ほどまでの空気が変わる...


どうやらオトコばかりではステージも寂しいらしい...

会場内から抜き打ちで飛び入りゲストって...


「ボク~っ、ワシぃ~っ」


などと叫ぶが、どうやらより寂しくなるみたいで、

女子高生(カワイイしスカートが短いっ)とお母さん(これまたキレイな人ですわ)

と親子連れ(どうも子供は2歳くらいらしい)がステージ上に...


なんだか、九州ツアーでいた妊婦さんの子供が生まれたらしい...

名づけ親がまさよしだって?名前は「さくら」ちゃんだそうで?


まさよし自身も「東スポ」に載らんようにっていってたっけ?


その流れからみんなでワイワイって感じからイントロが始まる...


山崎まさよしを演るギターキッズは最初の登竜門ですよね?

タブンに漏れずボクもいっしょに歌いましたっ...


ゲンタさんが前まで来て「♪中華料理はイケるかいっ?」って

盛り上げてもらったから、大声で「♪イケるかいっ」って...


...いやぁ、ほんといいね...中華料理...


ってもう勝負どころかトリコになってるやないの...


いやいや、まだまだイケます...  ...


...という緊迫の場面で今日はおしまい...


なんだか記憶もあいまいなのでハナシが前後するところがございますが、

「あれっコレ違うよっ」なんて思ったカタはお許しくださいませ...m(_ _ )m


では次回予告!!


山崎まさよし「HAND MY ADDRESS」...大胆不敵な愛すべき女性(エピソード4)


をお送りします。


それじゃ...