...とゆうわけでみあやまり?みやあまり?...


「おややよおあやにおややまり?」


...ふとフラッシュバックしましたよっ♪


そんなコトは置いといて...見誤りしてました...


研究してたら先日の記事に大きな間違いがっ...


一応、楽譜で言えば「割り切ってても、こだわってても、」

             DM7 B7(9)  Em7   C7(9)

この「C7(9)」のあたりの直後に「6弦0 2 3」のハンマリングが入る

(これはまだ研究中のモノなので自信がないが...)

この「ハンマリング」の「しくみ」についてこれからもっと調べなきゃ


↑この部分ですっ♪


正確には、DM7 B7(9) Em7 C7(9) この「B7(9)」の後と「C7(9)」


の後にそれぞれ「ハンマリング」が入りますっ...


でもあとそのタイミングが今ひとつ微妙なんですよ...


ほんのチョット遅れたり、走ったり...


結局「愛のしくみのしくみ」の本質は何も解明されないままなのね...


う~ん、「愛のしくみ」はムズかしい...


それじゃっ...