...とゆうわけで今日シゴト中に凄いのを見てしまいましたっ...
みなさんご存知のあのニュース...
「高知竜馬空港」のあれです...
最初は何も知らなかったのですが「お客様」が「凄いコトになってるで」などと
いうもんですから何も知らなかったボクが「何が?」と聞くと...
どうやら飛行機が着陸出来ず、「胴体着陸」するみたいであった...
あいにくテレビがなかったので「お客様」の「ワンセグ携帯」に見入る...
ボクがみた時は着陸5分前位だったので「カタズを飲んで」見入った...
だんだん機影が大きくなってきて着陸態勢を整えて滑走路に近づく...
まるで、すべて車輪がそろってるかのような見事な着陸であった
驚いたのは、「機首」の落とし具合だ...
普通、思いっきり落とすと最初から激しく火花が散るであろうあの状況なのに
じょじょにバランスをとって火花は最小限にしか出てなかった...
「このパイロットはかなりのベテランなのだろうか?」
などと思っていたが、後できくとこによると、「36歳」ではないか!
そういえば「ボクと同じ年なんだ」と感心した...
カタや「60人の人命」を救ったパイロット、カタや「1つのパソコントラブル」も治せない
ギターキッズ...う~ん違いすぎますな...
でもなんとなく「同じ歳」ってゆうトコには勇気とか希望とか分けてもらったようで
なんだかうれしいっす♪
なにはともあれ、本当に無事で良かったなぁって♪
しかしあんな危ない飛行機を飛ばすなんてどうかしてますよね?
今回の事故で「パイロット」はすごくいいのに「管理するヒト」はどうなっているのか
不安になりました...やっぱり「システム」なのかな?
難しいコトは解りませんがとにかく「やっぱり飛行機怖い...」なんて思っちゃいました...
とにかく、ボクもこれから「冷静沈着」に何事もやっていきたいなと思いましたよっ♪
それじゃっ...