ぶちょ 妄想記 -7ページ目

抜くのは白髪か、果たして...(ウマシカ)

って事で今日もサラリーマンはせっせとお仕事中なところで、お姐タマが出現。



姐「47ミネ君。仕事お願いしたいんだけど。」
47「ほぉ~い。なんっすか?」
姐「コレなんだけ...」
とふと、お姐タマの言葉が止まる。

47「どったの。なんかありました?」
と、言葉を遮った理由を確認しようとすると、
姐「47ミネ君のココ、白髪があるわね。
と、どうやら私の白髪を見つけた模様。
47「もう、それなりだし1本2本はしょうがないでしょ?」
とたいした事で言葉を遮った様子も無いので、先程の話に戻そうとしたところ、
姐「それじゃ、抜いてあげるね。」
と頭からその1本の白髪をまさぐり「プチッ!」
姐「でも1本でも有ると無いとじゃ見た目変わるわよ。ハイ。
  で、お願いしたい事って言うのがね...。」
47「...すいません、話はちとトイレ行ってからでいいですか?」



ぶちょ 妄想記-20081018

※判ってる!判ってる!フラグが立ってないのは判ってるって。



と席を立ちフロアから退出して口を押さえながら一言。
「惚れてまうやろ~!」
こうやって○エンジンのネタは

世のモテナイ男性達に共感されるんだね!って話。



94「へぇ~そぉなんだ?俺にはどうしても判らないんだよね。」
47「...ハイハイ。そうですか!良かったですね!」



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そんなんでも連荘はするんですね。

って事でぶちょは今日もストレス発散の呪文を唱えた
『体調回復?そんなの関係ねぇ~!』
って事で昨日出来たし。何とかなるっしょ?って事で。



とは言え、まだ一応お腹に優しそうなモンばっか食ってるので
意外とパワー出ないんだよね。
こぼれ球ダッシュしようとしても、一歩が出ないし。
36「いつも通りじゃね?」
足にも力が入らないのでトラップとか巧く止められないし。
36「いつも通りじゃね?」
接触したと時には簡単に当たり負けしちゃうし。
36「力士的なぶちょが当たり負け?そりゃ大変だ!
47「ソコは否定しないんだ!?」



ぶちょ 妄想記-20090113
※まぁ、怪我しないように無理な接触は避けてますけどね。



って事で特に素敵な光プレーも無く淡々と、
お得意の47ミネゾーンシュートゴール前地蔵ごっちゃんでボース回避。



って事で本日は後半ファイトな2Gでふぃにーと。
09年 2参加 7得点(0SG)0アシスト(0SA)



36「結果も内容も、いつも通りじゃね?」
47「でも、当たり負けするんだよ!この俺が。
94「そりゃ珍しい!」
47「94ラ君よ、お前もか?」



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自身のターンオーバー制って出来ないっすかね?

って事で折角の連休も完全引篭りで体調回復を図り、
何とかなりそうだったので。会社のメンバーとの予定通り
「今日も元気か?ふっとさる~!」


で、約束の浦安方面に出張る事に。

んで、家出てからパトカー的なものの多さに気付く。
「...なして、そういや今日成人式でしたか?」
で、ラジオからのニュースを聞くと、
ご他聞に漏れずかの有名な『○ずみ~らんど』
成人式を企画している自治体もあるとか、ないとか?
「...これって方向同じだし、完全に道路混むよね。」
と覚悟するも意外とスッカスカ!



ぶちょ 妄想記-20090112
※そういや『ね○み~し~』は行った事無いや。



47「で、思ったより道路スッカスカだったんですけど、何でですかね?」
先「だって、その後飲むでしょ?流石に車移動はしないんじゃない?」
47「...納得!いやぁ~10年以上も昔の事だから、

  すっかり忘れてましたよ!
「いや、ソコは関係無いと思うぞ。」
って事で若いっていいよね。って話。



94「...ってオイ!ふっとさるはどうした?
47「どうしたってか、どうにもなってないって事ですよ。だって、

  まだお腹100%完治してないんだよ。全力でいけるかっ。っての!」
94「またですか?10年以上経ってもぶちょの言い訳は変わらないね。
  ある意味では、ぶちょも十分若いんじゃないの?
47「むっきぃ~~!」



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そぅ!ヤツは突然に現れた。

って事で、いつも通りにエマさんレベルアップをし、

時間も23時を過ぎた頃明日もお仕事有るのでそろそろ寝ますか。

ってタイミングでヤツは現れた...


「ゴロゴロッ!」
今まで何の前触れも無かったのに突然120%の力で現れるとは...

「ぎゅる~~!」
しかも近年稀に見る大物のようである。

「ぎゅる~~!ゴロゴロッ。」
どうもお腹が大変な事になっているらしい。



って事で、すかさずトイレに駆け込み、ほっと一息。
この至福のひととき、決まって言う台詞がある。
「...俺って胃弱か?」(間違った使い方)
完全に関係無いと思う。見当違いも甚だしいね。
で難局を乗り切り(?)、布団に入ったところで再度ヤツが現れる

「ぎゅる~~!ゴロゴロッ。」
こりゃ困った。先ほどの戦いで完全にトドメをさしていなかったようだね。
んじゃもう一度。
「うっさい、このやろ!俺はまだ負けを認めてないかんね!」
「あぁ~もぉ~。弱い犬ほどよく吠えるとはまさにこの事だね。
  あっ、犬じゃないね。このブタがッ!
「鳴いて御覧なさいよ!『ぶりぶり』って!



ぶちょ 妄想記-20081218
※ナンか変なモン食った覚えは無いんだけどね。



も~、ぶちょ様のお腹ったら。
「今回は負けだ。ちくじょ~!しかしまだ俺の目は死んじゃいないぜ!
って訳でどういうわけが懲りずにまた2.30分ぐらいで再戦を挑まれる。
何度かの攻防の末、この戦いに終止符を打つ。
ふと時計に目をやると、
「...って5時ですかぁ~!」
流石に寝付くも一時間後にお約束の目覚ましが始動。
「...って無理!」



という事で、会社に連絡。
47「すいません。風邪引いたみたいで

  熱も結構ありそうなんで今日休ませてください。」
上「別にいいけど。47ミネ?今日期限の仕事2ヶどうすんの?」
47「...午後出社にさせてください。」
って事で、サラリーマンは大変だ。って話。



41「普通に食べ過ぎだったんでしょ?」
47「しゃらぁ~っぷ!」



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新シーズン到来かな?

って事で今年も引き続きストレス発散の呪文を唱えた
『年は明けたが、俺の滾りはEndless!』
って事で寒さもなんのそのでイザっ、勝負っ!


んで、早速
新年一発目はお約束の右47度からのワンタッチシュートで幕を開ける。
続いてこれまたなゴール前地蔵でのごっちゃんゴールをげっと!
「いつもいつもありがとうございます。」
んで今度は、敵さんの横パスをカットしそのままドリブルで持ち込みゴール。



ぶちょ 妄想記-20090106
※あぁ~36ライのエンジェルパスが欲しい今日この頃ですね。



んで後半。
足を止める事無く味方のカットに素早く反応し駆け上がる。
んで、ゴール前フリーなところでドンピシャパスをもらいゴールげっと。
と、ここで既に目標ゴール数は達成してるのでアシスト欲しいなぁ~と、
ゴール前で逆サイを上がる味方を確認したので、
調子こいてノールックパス的な事をしたら、
見事なミスキックでパス失敗もコレがゴールの方向に転がり、
GKが足で反応するも防ぎきれずゴールゲット!となる。
36「それって、キックも下手なら
  ノールックの素振もGKにバレバレだった。って事じゃね?」
47「...多分正解っ!」



って事で本日は後半ファイトな5Gでふぃにーと。
シーズンも改まったのでリセットして。
09年 1参加 5得点(0SG)0アシスト(0SA)



36「フットボールのシーズンって秋春制じゃね?正月で改めるのはどぅかと?」
47「Jリーグは春秋制だからいいの!」
36「すぐそうやって上を見ようとしないから、
  ぶちょはいつまで経っても巧くならない訳だ!」



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