2005年消費生活相談10大項目
1.悪質リフォーム、高齢者・判断不十分者をはじめ被害深刻
2.個人情報保護法全面施行、相談受付はじまる
3.生命保険(告知義務違反・不払い問題)に関する相談相次ぐ
4.キャッシュカードを狙ったスキミング・盗撮事件などが多発
5.増加する 銀行窓口販売トラブル
6.多重債務に関する相談深刻
7.アスベスト問題への関心高まる
8.薬効・効能をうたった健康食品の相談急増
9.製造物責任(PL)法施行から満10年
10.架空請求相談は鎮静化、消費生活相談総数は依然高水準