みょんじゃさんのブログ -2ページ目

みょんじゃさんのブログ

歴史オタク韓国中を旅しています。

1部 凍りついた大地 圧政の時代を突き破って咲いた抵抗、民主主義に向けた民衆の覚醒と怒り 1980年5月、光州を踏みにじって登場した全斗煥新軍部政権は、拷問や圧政、メディアの統制によって民主主義を抑圧しました。 しかし、抑圧の時代の中でも民衆の心には自由と民主主義への渇望が消えることはありませんでした。 1987年1月、ソウル大学生の朴鍾哲拷問致死事件は、軍部独裁の暴力的実態を明らかにした決定的な事件でした。 政権は「タクチニがエクして死んだ」という虚偽の説明で事件を隠蔽しようとしましたが、真実は最終的に明らかになり、市民の怒りは全国に広がりました。 続いて発表された4・13護憲措置は、国民の直接選挙制要求を拒否し、独裁延長を宣言した措置でした。 これに対抗して学生や市民、宗教界、そして野党勢力は民主憲法の獲得と独裁の終焉を目指す闘争に乗り出し、闇の中に埋もれていた闘争の種はついに芽吹き始め



칠성판 亡くなる人が使う板をつかってる

食器は3人分しかない。




戒厳に反対する少女


共産主義を反対するテゴンブンシル

警察所属もいた







窓は小さく、外から何をしてるか見えないようにしていた。



1976年5階だったが後で作った6.7階は事務所に

70年ちょんとぅわん

80年代朴正煕 独裁政権の時に使われた。


9.16再度作り直した。当時の音を感じられるように。

















民主化運動は共産主義じゃないのに、赤と言われ捕まった人たち。