連休中に何とか弦を張り替えて(ようつべ見よう見まね)土曜日に初練習であった
G線とD線が重なってて(やったときには気づかず)チューニングが狂う狂う
自分で直したら何とかなった風。
CGDをエヴァピラッツィ、
Aをラーセンにしたのですが(ネット評価参考)
CDGは、音の飛び出し?立ち上がり?がすごく良いです。
前のドミナントは一年近く(!!)使ってたのでさすがに弦の消耗もあったのかな。
シコシコ音が消えますた
ラーセンのA線はすごい安定してくれて音程を合わせやすい気がする
前のイェーガーも好きですが。
こっちの方が深い感じかなぁ。
あまりキンキンしない気がする。
あくまでも個人の感想
というかこんな抽象的な感想ってどうなの
日曜がレッスンだったのでセンセイに「A線が気になるんですよね。。」っつて見てもらったら、「今張り替えてもいいけど、そのためにはD線を取り外して張り替えないといけないので(邪魔だから)そうすると今日のレッスン中、音が安定しないかもしれない
」って言うもんで「・・自分でやります」になったわけだが、弾いてたら、「ちょ!!コマが倒れそう
」とびっくりされてそれは直してもらえた
練習のときに撮った写真見ると確かに斜めになってるわ
セヴシックは半音階をセンセイが一緒にやってくれたのだが、音程取りながらだったので20分ほどかかりました


センセイ、ごめん


でも一緒に弾いてくれると自分の狂いっぷりが分かるから助かる。。。💦
んでもって何だか「必殺!音程合わし!」みたいな感じに
曲練のバッハ「主よ人の望みの喜びよ」は、次回は最後くらいまで行けるといいねー、みたいな。
リズム取れなかったところは手を叩きながらリズム取ってくれたし。。。
センセイ優しい


そんなわけで今日は頑張ってお昼休み中に全部にアルファベットで音つけた


練習するべ
