昨日のアマゾン便ご紹介。
by岩松了
今度村上虹郎くんの舞台見に行くので予習。
まだ読んでる途中だけど既にわけわからない(笑)
蜷川さんの舞台なら幻想感みたいのは想像つくけど岩松さんので幻想的とか、そーゆーのが思い浮かばないなぁ。なんだかんだ言って岩松さんってすごい現実感バリバリな演出するもんね?
虹郎くんの舞台演技が楽しみだー(≧∀≦)
エレファントバニッシュ
byハルキ・ムラカミ
村上春樹の英語版。
もともとの日本語題は、象の消滅、だっけ?
なんかふと気が向いたから買ってみた。
村上春樹ってそこまで入れ込んでなくて、そもそも彼を知ったのも『世界の終わりとハードボイワンダーランド』で結構後の方で読んだ気がする。高校か大学生だったけど。
その後の『ねじまき鳥クロニクル』が好きだったなぁ。でも『海辺のカフカ』は逆に好きじゃなくて、そこから読んでない。
今回の象さんのは実は本屋で最初の方を立ち読みしてて(洋書コーナーにあった)面白そうだから買おうかなと思ったんだけど、そこに置いてあったペーパーバックが汚かったんで(笑)アマゾン便にしたの。
気にいるかな。うーん。
そーいえばねじまき鳥の英語版をちらっと読んだことあるけど、すごい綺麗に訳されてて良かったなと思った。あれって本人のチェックが入ってるって聞いたことあるけど、そうなのかな?
ハリポタのローリングさんも信頼できる人に日本語版をチェックしてもらえば良かったのに。あんなヘボい日本語訳しか読めない日本人が気の毒すぎる。
(今度のcursed childも例の人が翻訳してたので眩暈がした)
ふへへへ。
