今日行ってきた♪
こういうときは平日休みっていいのね。かなり空いてた。(適度に人は入っていたけど)
Part2ということで、かなり唐突に本編が始まる・・・(笑)
これまたいきなりGringottへの侵入の場面になり。
あれよあれよとHogwarts決戦の場面へ。
んんーーーー。
このHogwarts決戦に至るまでのストーリーがかなり端折られてて残念。
逆にGringottの場面をあそこまできちんとやる必要があったのかなぁ・・・。
でもGringottではHelenaさんのさすがの演技力を堪能しましたw 悪女も清純派もできるひとだなぁ、ほんとに・・・(*^-^*)
ところでElder Wand(私の中ではストレートに「お兄ちゃんの杖」ですが・笑)が、字幕で「ニワトコの杖」になってましたが、あれはどういう訳なわけ???
→ いまネットで調べた
・・・・・・・・・・。
なんつー訳だ・・・・・。
この翻訳者、 バ カ ?
Elder Wandをニワトコ???
全然意味をなしてないじゃんさ。
最強の杖を、一番「歳が上の」お兄ちゃんが持っているのが意味があるんだよ?
もうさー、こんな訳をするって、もう物語全体を分かってないんだよね、きっと。
いやー、しかもさ、こんなメチャクチャな訳しといて、映画の最後に字幕者の隣に「監修」として名前が出てたのにはもう噴いちゃったわ。
何を監修したっていうのよ。。。。
字幕者もイヤだっただろうなぁ、あんな訳にしなくちゃいけなくって。
だから戸田奈津子さんじゃなかったのかな。
戸田さんならかなりズケズケ「こんな意味を持つ英語ではない」と喧嘩売りそうだもん。
あーーーーーーんなヘンな日本語訳しか読めてない日本中の子どもたちが、かーわいそうだわ、ホントに。
*****さて、以下映画版ネタバレあるので、見に行く予定のひとは読まないでね*****

結局Hogwarts決戦場面がちょっと物足りなかったかなぁ。
あれは原作読んで、すっごいわくわくして、映画化が逆にすごい楽しみな場面だったからさ・・・。
「えー、こんだけ?」みたいな感じもしちゃった。
でもまあ、戦争映画と見まごうばかりの迫力はあったよ。うん。
あと何人か死人がでるけど、そこも、
「えー、そんだけ?」みたいな。
某夫妻は仕方ないけど(原作でもそこまで詳細に描写されてないから)双子の片割れの場面はあれじゃいかんでしょ。
加えてRonたちのお母さんがBellaに「もう私の子どもに手は出させないわよ!!!」と怒りまくって戦う場面も消化不良。あれじゃあ、普段は戦わないお母さんが子どもたちを守るためにこそ、立ち上がった感じに全然見えないっすよ・・・。
あ、でもSnapeが亡くなる場面ではもうかなり号泣。
胸が痛くなりましたです。
#ちなみに映画終わったあと、鏡見たら、アイライン消滅してました(笑)
で、結局、映画ではDumbledoreが妙な感じで悪役っぽい終わり方なのね。
最後、Kings Crossでハリーに対して「私を許してくれるかい?」っていう場面がないんだもの。
校長室で泣きながら拍手するところとかも。
あそこのハリーとの和解?場面は外さないでほしかったんだけどなぁ。。。。
過去、力を追い求めてどんな過ちを犯したにしろ、ハリーを利用するような言動もあったにしろ、ハリーにとっては、やっぱり尊敬する先生だったんだよ、って。
だからこそ、Dumbledoreは最後に感激して泣いちゃったんだよ、って。
う”ーーーーーーーーむ。
かつて力を追い求めた、その先生の目の前でElder Wandを破壊することにも意味があったのになぁ。。。
あ、結局ハリーはDracoの杖を使ったままなんだよね。
まあ、そのへんは映画ではOlivanderさんが「もうこれは君を主と認めている」と太鼓判押してるからいいけどさ。
個人的には自分のそもそものPhoenixの羽根の杖を治す場面も欲しかったなぁ。。。。
ふっ・・・・・
お気に入りの作品だから、感想も長くなってまいました。。。
長文失礼。
そうそう、今回行った映画館では3D上映しかしてなかったので、仕方なく3Dで見たんだけど。
メガネ邪魔くさい・・・・(-_-)
号泣場面でいちいちレンズあげないといけないし(笑)
あれさ、普段メガネかけてるひと、不便だろうね。
メガネの上にメガネすんのかなぁ。
まあ、でも3Dならではの迫力もあったし(最後Voldemortが死ぬ場面とか)よかったけど、3Dもまだまだ進化途中なのだろうね。
個人的には3Dなら、映画館の画面の横幅をもっと広げればかなり表現力があがるんではないかと思いましたが。
ふむ。
また思い出したことがあったら追記するかも、、、、
にゃは。(^ω^)
こういうときは平日休みっていいのね。かなり空いてた。(適度に人は入っていたけど)
Part2ということで、かなり唐突に本編が始まる・・・(笑)
これまたいきなりGringottへの侵入の場面になり。
あれよあれよとHogwarts決戦の場面へ。
んんーーーー。
このHogwarts決戦に至るまでのストーリーがかなり端折られてて残念。
逆にGringottの場面をあそこまできちんとやる必要があったのかなぁ・・・。
でもGringottではHelenaさんのさすがの演技力を堪能しましたw 悪女も清純派もできるひとだなぁ、ほんとに・・・(*^-^*)
ところでElder Wand(私の中ではストレートに「お兄ちゃんの杖」ですが・笑)が、字幕で「ニワトコの杖」になってましたが、あれはどういう訳なわけ???
→ いまネットで調べた
・・・・・・・・・・。
なんつー訳だ・・・・・。
この翻訳者、 バ カ ?
Elder Wandをニワトコ???
全然意味をなしてないじゃんさ。
最強の杖を、一番「歳が上の」お兄ちゃんが持っているのが意味があるんだよ?
もうさー、こんな訳をするって、もう物語全体を分かってないんだよね、きっと。
いやー、しかもさ、こんなメチャクチャな訳しといて、映画の最後に字幕者の隣に「監修」として名前が出てたのにはもう噴いちゃったわ。
何を監修したっていうのよ。。。。
字幕者もイヤだっただろうなぁ、あんな訳にしなくちゃいけなくって。
だから戸田奈津子さんじゃなかったのかな。
戸田さんならかなりズケズケ「こんな意味を持つ英語ではない」と喧嘩売りそうだもん。
あーーーーーーんなヘンな日本語訳しか読めてない日本中の子どもたちが、かーわいそうだわ、ホントに。
*****さて、以下映画版ネタバレあるので、見に行く予定のひとは読まないでね*****

結局Hogwarts決戦場面がちょっと物足りなかったかなぁ。
あれは原作読んで、すっごいわくわくして、映画化が逆にすごい楽しみな場面だったからさ・・・。
「えー、こんだけ?」みたいな感じもしちゃった。
でもまあ、戦争映画と見まごうばかりの迫力はあったよ。うん。
あと何人か死人がでるけど、そこも、
「えー、そんだけ?」みたいな。
某夫妻は仕方ないけど(原作でもそこまで詳細に描写されてないから)双子の片割れの場面はあれじゃいかんでしょ。
加えてRonたちのお母さんがBellaに「もう私の子どもに手は出させないわよ!!!」と怒りまくって戦う場面も消化不良。あれじゃあ、普段は戦わないお母さんが子どもたちを守るためにこそ、立ち上がった感じに全然見えないっすよ・・・。
あ、でもSnapeが亡くなる場面ではもうかなり号泣。
胸が痛くなりましたです。
#ちなみに映画終わったあと、鏡見たら、アイライン消滅してました(笑)
で、結局、映画ではDumbledoreが妙な感じで悪役っぽい終わり方なのね。
最後、Kings Crossでハリーに対して「私を許してくれるかい?」っていう場面がないんだもの。
校長室で泣きながら拍手するところとかも。
あそこのハリーとの和解?場面は外さないでほしかったんだけどなぁ。。。。
過去、力を追い求めてどんな過ちを犯したにしろ、ハリーを利用するような言動もあったにしろ、ハリーにとっては、やっぱり尊敬する先生だったんだよ、って。
だからこそ、Dumbledoreは最後に感激して泣いちゃったんだよ、って。
う”ーーーーーーーーむ。
かつて力を追い求めた、その先生の目の前でElder Wandを破壊することにも意味があったのになぁ。。。
あ、結局ハリーはDracoの杖を使ったままなんだよね。
まあ、そのへんは映画ではOlivanderさんが「もうこれは君を主と認めている」と太鼓判押してるからいいけどさ。
個人的には自分のそもそものPhoenixの羽根の杖を治す場面も欲しかったなぁ。。。。
ふっ・・・・・
お気に入りの作品だから、感想も長くなってまいました。。。
長文失礼。
そうそう、今回行った映画館では3D上映しかしてなかったので、仕方なく3Dで見たんだけど。
メガネ邪魔くさい・・・・(-_-)
号泣場面でいちいちレンズあげないといけないし(笑)
あれさ、普段メガネかけてるひと、不便だろうね。
メガネの上にメガネすんのかなぁ。
まあ、でも3Dならではの迫力もあったし(最後Voldemortが死ぬ場面とか)よかったけど、3Dもまだまだ進化途中なのだろうね。
個人的には3Dなら、映画館の画面の横幅をもっと広げればかなり表現力があがるんではないかと思いましたが。
ふむ。
また思い出したことがあったら追記するかも、、、、
にゃは。(^ω^)