あまりにも悲壮感漂う空気を醸し出していたのか、

心配したかどうかは分からないけど、夕方ちかくにアニキが
「電話してみたぞー」
と電話くれた。




そっこー席を立って廊下でひとしきりぐだぐだぐだぐだ。
まあなんというか、


「もうね、まぢでね、無理だから!」



みたいな、


・・・泣きごと?



「期末だいじょうぶ?」
とか言われて


「だいじょうぶなわけないじゃん!!!!
 四半期でこんだけ死にそうになったんだよ!?
 軽く死ねる、まぢで死ぬ!!!!」



絶叫。



しかもなぜか横浜の共有フォルダ覗いてて(所属違うくせに。。。さすが元イントラ担当。裏ワザ)

「データ集計の仕方間違ってるんだけど・・・」

「うん♪
 システムの使い方間違えた(あほ)

 だっていつもやるときアニキに確認してやってたじゃん?
 今回確認できなかったから、てきとーにやった」


電話の向こうで爆笑された。


「っつか、データ覗いてるんだったら、こっち来て、仕事してよー(泣)」
とまたしても泣き言延々と。




でも電話くれて話聞いてもらって、

元気になったことも事実。



いつもこうやって支えてもらってたんだなぁ。
いなくなって気づく。

#いや、でもこっちいるときからちゃんと認識はしておりましたけども。




あにき、話聞いてくれてありがとう。



感謝。





・・・でもやっぱり今の仕事量はひとりじゃ無理だと思います・・・ううっ...

まぢで。