続 レーシック挑戦っ! 術後の巻☆ | BUCHICOのSuper Happyに生きるぞっ♥

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三十路すぎた独身女。気づけば24時間、365日があっという間に過ぎちゃう毎日の生活・・・だからこそ、今年からはちゃんと自分と向かい合って、自分の思うこと、やりたかったことをコツコツやっていきたいと思う。そんな気持ちで日常のこと綴ってみようと思います☆☆

受けてきました

レーシック


先に受けた姉様から

目を開くためのテープをはがされた時が
一番痛かった・・・

とbuchico聞いてたから


朝から余裕ぶっかまして

さぁ、手術へ・・・・


まずは、給食係の様な白エプロンに帽子を装着っ音譜

その後、看護婦さんに局所麻酔の点眼をしてもらい

待機


いやぁ・・・ドキドキしてきました


それから数分で一つ目の部屋へ


「目を大きく開いておいてくださいねー」

その意味が分らず手術台へ・・・

それからは、流れ作業的な、
座って→台が回って→目を開く道具入れられて、機械が目に当てられてガガガっーっと・・・


で、その目を開くのが痛ぁーーーーーーーーいっビックリマークビックリマーク

上下まぶたさんを引き裂かれて
虫眼鏡の形の型をスポッと押し込められて
眼球が浮き出てるんだろう感覚


そこからbuchico、ビビりまくりです汗汗


ビビりまくって、全てが痛かった

お医者さんが「あ、キレイにできてるよー、順調だよー」というが
どこか遠くで聞こえる感じで

ぅぅうっ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
早くぅ~~っ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


と心の叫び


次の部屋へは目を閉じたままの移動(開けてもいいんだけど、ビビってるから(笑))

そこでレーザー投入

20秒のカウントダウンをしてくれるけど、
そこでも最初から遠くの声

まさしく〝歯医者でジタバタする子供″になりそうだったダウン

2時からの手術だったけど、
目がまともに開けられたのは結局、夜の7時(w_-;

術後直後は部屋の蛍光灯や太陽の光がまともに見られず

ドラキュラ状態°・(ノД`)・°・あせる


これから受ける人で、角膜があまり厚くない人、

帽子が必需品です・・・


家に帰っても、ショックからか、麻酔が切れるからか

眉間にしわを数時間寄せまくったら来る頭痛というか、
かき氷1kg食べたら来る頭痛というか、

そんな激痛がおでこ近辺にできました・・・・(゜д゜;)チン


そんなこんなでも、しばらく寝たら、

まぁ不思議っラブラブ

目の前がワンダフルワールドっすチューリップ赤チューリップピンクチューリップ紫チューリップ黄チューリップ紫チューリップピンク

今は、万が一の衝撃のためにダテメガネかけなきゃなんだけど、
外す度に

あっっ!!見えるぅ~~~っアップアップアップ

と一人感動しております

なにはともあれ、

レーシック=ミラクル

ざんす:*:・( ̄∀ ̄)・:*: