何十万円で買ったのに、数千円でした。



義母が片付けをしていて  
ずっと使っていなかった品を
買取業者さんに訪問査定してもらったんです。

「もしかしたらお金になるかも」  
その気持ちで、ずっと置いていたモノ。




高かった古いカメラは
部品がなくて修理もできず  
価値はつけられません、と言われたそうです。

その一言で  
やっと手放せた、と話してくれました。

この話を聞いて思ったのは  

高かった=今も価値がある  
ではない

ということ。

そしてもうひとつ。  
手放せない理由って  
モノそのものじゃなくて  
“気持ち”なんだな
ということ。

「いつか売れるかも」  
「まだ使えるかも」

その“かも”で  
時間も場所も使い続けてしまう。

でも一度、  
“今の価値”を知ると  
驚くほどあっさり手放せることもある。

だからもし  
片付けが止まっているなら

まずは  
メルカリでも、買取でもいいから  
「いくらになるか」知ってください。

それだけで  
手放す判断が、ぐっとラクになります。

モノの価値より  
今の自分の余裕を大切に。

使っていないモノに  
時間も場所も使うより  
今をラクにしていい。

でも、手放すってすごくハードル高い。

それより先に
今の自分に必要なモノを選び取る。

その方が豊かな暮らしへの近道です♪

とはいえ
「どれから手をつける?」  
「どう進める?」で止まる人も多いと思います。

そんな方に向けて  
ラクに回る片付けのヒント
LINEでお届けしています。

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@を忘れずにウインク


一人で頑張らなくて大丈夫。  
ラクに整える方法、受け取ってくださいね。

オンライン片付けアドバイザー☀️たかのあや

 

ちゃんとやってるのに片付かない理由

ちゃんとやってるのに片付かない人、
すごく多いです。

 

 

それ、普通です。

 

実は

自分に合ってないやり方をしているだけ

 

片付けって
人によって合うやり方が違います。

SNSをマネしても
うまくいかないのは当たり前。

 

暮らしも
モノの量も
家族構成も

全部違うからです。

 

それなのに

「ちゃんとやってるのに片付かない」
「また散らかる」

 

そうやって
自分を責めてしまう。

気づいたら散らかってる。
片付けても終わらない。

休みの日は片付けで終わる。

 

このままだとどうなる?

このままだと

ずっと「片付けなきゃ」に

追われる毎日が続きます。

 

整うとどう変わる?

でも

整うとどうなるか。

 

 

わざわざ片付ける時間がいらなくなる

 

気づいたら整ってる

ちょっとの時間で片付けられる

 

人が来る前に慌てることもない

 

そんな暮らしに変わります。

 

うまくいかない本当の原因

じゃあ、なぜ今うまくいかないのか。

 

それは

 

・先に収納を考えるから

・自分に合わないやり方をしているから

 →またリバウンドします。

 

片付けを終わらせる方法

やることはシンプル

3ヶ月だけ
片付けの優先順位を上げてみてください。

 

 

なんとなくじゃなくて

ちゃんと向き合って整える。

それだけで、片付けはちゃんと終わります。

 

片付けは
食器洗いと同じで

やれば終わる家事です

 

今のままでいいですか?

 

 

ひとりだと難しい方は
一緒に進めることもできます。

 

自分に合ってないやり方は

頑張っても続かない

 

だからこそ、先に

“自分のタイプ”を知ることが大事です。

 

【タイプ別片付け診断】は
公式LINEで無料で受け取れます🎁

 

 

 

 

 

お茶会やモニターの案内も
LINEで先にお届けしています。

 

気になる方は
気軽に登録してみてくださいね🫶

「片付けなさい!」って、毎日言っていませんか?

 

言いたくないのに言ってしまう。
そのたびにイライラしてしまう。

 

そんな毎日から抜け出すために、
5日間のステップでお伝えしてきました。

ここでは、その内容をまとめてご紹介します👇

ーーーーー

【day1】
「片付けなさい!」を卒業。
子どもが動き出す“最初の一歩”
▶︎https://ameblo.jp/buchinchi/entry-12959509008.html

【day2】
戻す場所、ママが決めていませんか?
▶︎https://ameblo.jp/buchinchi/entry-12959588504.html

【day3】
もう「片付けなさい」は言わない。
子どもが誇らしげに動く魔法
▶︎https://ameblo.jp/buchinchi/entry-12959797977.html

【day4】
「全部いる!」の裏にある本当の気持ち
▶︎https://ameblo.jp/buchinchi/entry-12960646431.html

【最終日】
ここで止まる人と、変われる人の違い
▶︎https://ameblo.jp/buchinchi/entry-12960973506.html

ーーーーー

大切なのは、
片付けを「やらせること」ではなく

“自然とできる仕組み”をつくること。

その仕組みは、
一人で悩みながら作るよりも
一緒に整えた方が、圧倒的に早く変わります。

 






現在、リビングが自然と整う仕組みを作る
オンラインお茶会を開催しています☕️

「もう片付けで悩みたくない」
そう思った方は、こちらから詳細をご覧ください👇

image

片付けって

やり方を知ることよりも

 

「自分に合ったやり方で進めること」が大事です。

 

SNSで見た方法が

合わないのは当たり前。

 

だからこそ

一度しっかり

自分の暮らしに合わせて整えてみてほしいんです。

 

3ヶ月だけ

片付けの優先順位を上げてみる。

 

それだけで

その先の暮らしは

大きく変わります。

 

「片付けなきゃ」と思いながら過ごす毎日から

 

ラクに整う。

そんな状態に変わっていきます。

 

ひとりでやるのが不安な方は

一緒に進めることもできます◎

 

公式LINEでは

 

登録者限定のご案内や

お茶会・モニター募集を先行でお届けしています。

 

気になる方は

気軽に登録してみてくださいね🫶

 

image

【脱・片付けバトル】最終日

5日間、本当にお疲れ様でした!

 

場所を決める。
頼る。
信頼関係を築く。

 

このステップを知るだけで、
ママの心は少し軽くなったはずです。

 

でも、いざ自宅を見渡すと…

 

 

「うちの場合はどこから?」

「結局また後回しになりそう…」

 

そんな風に、
一人で止まりそうになっていませんか?

 

実はここが、


“変われる人”と“戻ってしまう人”の分かれ道です。

 

 

 

 

 

 

 

だから今日は、
ここまで読んでくれたあなたに、
特別なご案内をお届けします。

 

 

☕️ オンラインお片付けカフェ  

【散らからない!自動的に片付くリビングのコツ】

 

仕事から疲れて帰ると、  

いつもリビングがぐちゃぐちゃ。  

 

ため息をつきながら片付けたり、  

イライラしながら家事をする毎日…。  

 

その状態を変えるカギは、  

「片付けること」ではなく  

“散らからない仕組み”をつくることです。  

 

✨実際にご参加いただいた方は、  

こんな変化がありました✨  

 

・「モデルルームのようなリビングにしたい」と話していた方は、  

本当にその景色を実現し、  

「もう絶対に崩したくない」と思える空間に。  

 

・もうお一方は

いつもごちゃついていたテレビ台の上は、  

お気に入りを飾れるスペースに変わり、  

家族みんなが自然と“置かない”ようになったそうです。  

 

片付けは、ただキレイにするだけじゃなく  

“その状態をキープしたくなる空間”をつくること。  

 

これまで、何年  

片付けに悩んできましたか?  

 

その時間を、これからは  

「やりたいこと」に使える毎日にしませんか?  

 

こんな変化を、あなたも体験してみませんか?  

 

一歩踏み出したい方は、  

画像をタップして詳細をご覧ください。

 

 

 

 

 

【脱・片付けバトル】4日目です。 


おもちゃを減らしたいのに、 子どもに

 

「全部いる!」


 と拒否されたことはありませんか?

 

 


 これ、実は子どもの【守りモード】なんです。 


大人が勝手に捨てたり、
「いらないでしょ」

と決めつけたりすると、 
子どもは

「宝物を奪われる!」 
とガードを固めてしまいます。 


これまでのステップで伝えてきたのは、
 【片付けは、ママとの協力プロジェクト】
 という信頼関係を築くため。


 この土台があって初めて、
子どもは本音を教えてくれます。 


そして、お子さんに聞く前に… 


【ママ自身は、いらないものを分けていますか?】

 
まずはママの背中を見せることから。


 とはいえ、自分だけの場所だと
子どもに変化は伝わりにくいもの。 


そこで、家族が集まるリビングの
小さなスペースから、 
「使いやすくなった!」
と笑顔になれる場所を作ってみませんか? 


ママが楽しそうに整える姿こそ、
お子さんの心を動かすきっかけになります。 


明日はついに最終日! 
子どもが迷わず、ママが頑張らなくてもいい。 
自由時間を生む
「リビングの仕組み作り」
についてお話ししますね!


『day1『「片付けなさい!」を卒業。子どもが勝手に動く「魔法のステップ」』』

 

 

 

 

 

 

 

 

【脱・片付けバトル】3日目です。


昨日のワーク
「これ、どこに置く?」は試してみましたか?

「意外な場所を指定された!」
「そこかよ!って笑っちゃいました」
という面白いご報告も届いています
爆笑



子どもの発想って、本当に自由で面白いですよね。
さて、今日は場所を決めた後の「仕上げ」!


お子さんが自分から動くようになる

【魔法の声かけ】です。


遊び終わった後、こう聞いてみてください。


「〇〇ちゃん、これってどこに置くんだっけ?教えてくれる?」


ポイントは「片付けなさい」と命令するのではなく、
「教えて」と、お子さんを頼ること。


大好きなママに頼りにされたお子さんは、
「教えてあげる!」「ここだよ!」と、
喜んで、誇らしげに場所を教えてくれるはずです。


大人の理想通りに無理やり

「片付けさせる」のではなく、
子どもの「教えたい!助けたい!」というピュアな気持ちを引き出す。


これこそが、バトルを終わらせる最大のコツです!


明日は、おもちゃが増えすぎて「もうどこにも収まらない!」となる前に知っておきたい、
【おもちゃを減らす前の、大事な準備】についてお話しします。


「捨てる」の前にやることがあるんです。
明日もお楽しみに!






【脱・片付けバトル】2日目です。

早速ですが、質問です。
おもちゃの戻し場所……


【誰が】決めましたか?


実は、ママが良かれと思って決めた便利な場所も、
子どもにとっては


「ママが勝手に決めた謎のルール」


だったりします(笑)


理由がわからないから、何度言われてもピンとこないし、
結局戻せない(=ママが怒る)という悪循環。




そこで、今日からやってみてほしい「脱・バトル」の第一歩!

まず、一番よく遊ぶおもちゃを1つ用意して、お子さんにこう聞いてみてください。


「これ、どこに片付けたらいいと思う?」


子どもに決めさせる。
これが「自分事」にする魔法の種です。
たとえ「えっ、そこに?!(絶対邪魔じゃん…)」

と思う場所でも、そこはグッとガマン。


お子さんの意思を尊重することが、
バトルを卒業してママが楽になるための近道です。


「でも、本当に戻してくれるの?」


大丈夫です。


明日は、お子さんが自ら「ママ!ここだよ!」と
得意げにお片付けを始める「魔法の声かけ」をお伝えしますね。
ママが「怒る人」から「教えてもらう人」に変わる瞬間、
楽しみにしていてください♪







『脱・片付けバトル day1』 



もし、明日から子どもに
「片付けなさい!」
と怒鳴らなくて済むとしたら、 
あなたの毎日はどれだけ軽くなるでしょうか?

 子どもが自分から
「これ、ここだよね!」
と得意げにおもちゃを運んでくれる。 

ママはそれを見て
「ありがとう、助かるよ」
と笑っていられる・・・ 

そんなの理想論、と思われましたか? 

実は、おもちゃを減らすよりも、
収納ケースを買うよりも先に、
やるべき「大切なこと」があるんです。

 この5日間のステップでは、 
家事負担を最小限にする
「子どもの自立を促す片付け法」
ギュッと凝縮してお伝えします。

 【脱・片付けバトル!怒らなくても「子どもが勝手に動く」魔法のステップ】 

第1回は、
 バトルの原因を根本から解決する
「意外な対処法」についてです。 

実は、子どもが片付けないのは、やる気がないからではなく『場所の意味がわからないから』なんです。

 明日はその核心に迫りますね。

「30年眠っていたひな人形が教えてくれた、モノの本当の価値」

 



クローゼットで「特等席」を譲っていませんか?

モノを大切に保管しているつもりが

使われないことで、ただの邪魔モノになる。

そんなことを感じた私の体験をお話しさせてください。

 

30年の眠りから覚めたひな人形

実は、我が家にもずっと眠っていたひな人形がありました。

私が小学生の頃まで母が飾ってくれていたものですが、その後、30数年の間、実家でひっそりと出番を待っていました。


時が流れ、母には4人の孫ができました。

でも、全員男の子。

「もうこのひな人形が日の目を見ることはないのかな……」

母も私も、心のどこかでそう諦めていたんです。

 

息子の一言が動かした「モノの価値」

実家の片付けを手伝っていると

私の息子がそのひな人形を見て、意外な一言を放ちました。


「これ、飾りたい!」


男の子だからとか、そんなの関係なく、純粋に興味を持った息子。

自由学習の宿題として「ひな祭り」について調べ、複雑なひな壇の組み方を「どうすればいいんだろう?」と試行錯誤しながら組み立てていきました。



その姿を見て、私はハッとしました。

「この作業を通して、息子はたくさんの知恵を得ている。眠っていた30年分を取り戻すくらい、今、このモノが輝いている!」と。

 

モノの価値は「使われてこそ」

30年箱の中にあったときは、

ただの「重くて場所を取る荷物」でした。


でも、今、息子の手によって飾られたことで、それは「生きた教材」であり「家族の思い出」になりました。

 

ただ、長く放置され、細かな部品が朽ちてポロリポロリと外れます。

放置した時間は、やはりモノの価値を落としてしまっていたことを痛感。


飾れるだけ飾って、今後は自分たちに合ったモノを手に入れようと思います。

 


↑息子作 レゴひな壇


もし今、あなたの家のクローゼットで、何年も眠っているモノがあるなら。

それは、今のあなたや家族の「笑顔」や「学び」のチャンスを奪っているのかもしれません。


「いつか」のために場所を空けるより、

「今」のあなたがラクになり、家族が笑顔になれる空間を優先しませんか?




   


「いつか使うかも」

「高かったから、もったいない」

そう思って何年もしまい込んでいるモノは、

今のあなたの「時間」や「心のゆとり」を、少しずつ奪ってしまっているかもしれません。


モノを箱から出して、今の生活を主役にすること。

それが、自分自身の人生を取り戻す第一歩になります。


でも、

「どこから手をつければいいのか分からない」

「一人だとやっぱり迷ってしまう」という方も多いはず。

そこで、3月限定の特別な場所をご用意しました🌿


☕️ 【3月限定】自動的に片付くリビングのコツzoomお茶会

片付けの悩みはもちろん、これからどんな暮らしを叶えたいか、

温かいお茶を片手に、リラックスしてお話ししませんか?


✨ このお茶会だけの特別特典 ✨

お茶会に参加してくださった方には、

後日【60分お片付け体験(zoom)】をプレゼントします🎁

あなたの「ここ、どうしたらいい?」に、

画面越しに直接アドバイスさせていただきます!


📅 開催日程:

① 3月11日(水) 20:30〜21:30 終了

② 3月31日(火) 20:30〜21:30

💰 参加費:

3,000円

(★公式LINE登録で特別価格 500円!)

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一人で悩む時間はもう終わり。

今年こそ、片付けに振り回されない「自分らしい暮らし」を一緒に手に入れましょう!


 

もう「片付けなさい!」と言わなくていい?親子の絆が深まるお片付けのヒント


目次

  1. 毎日繰り返される「片付けて!」のイライラ…

  2. おもちゃの場所、誰が決めた?「他人事」になっている理由

  3. 「他人事」を「自分事」に変える魔法の質問

  4. 最強ツール「一緒に考える」がもたらす未来

  5. プレゼント:脱・片付けバトル5日間無料レッスン


 

 

 

1. 毎日繰り返される「片付けて!」のイライラ…

「何度言ったらわかるの!片付けて!」

毎日そう言い続けて、1日の終わりにはヘトヘト….。

その気持ち、痛いほどよくわかります。

 

でも、その「片付けて!」と言う前に、一度だけ立ち止まって考えてみてほしいんです。

2. おもちゃの場所、誰が決めた?「他人事」になっているかも

例えば、お子さんのおもちゃ。

 

「その片付け場所、誰が決めたものですか?」

 

おそらく、100%に近いママやパパが「大人の都合」で決めているのではないでしょうか。

実は、ここが落とし穴。

 

子どもからすれば、やり方もよくわからない場所へ「片付けろ」と怒られている状態なんです。

これでは、子どもにとってお片付けはいつまでも「他人事」で「楽しくないこと」のまま。

3. 「他人事」を「自分事」に変える魔法の質問

これは、実際にわが家の息子で成功した方法です。

 

当時5歳の息子にこう聞いてみました。

「これ、どこにあったら取り出しやすい?」

「こっちに置くのと、あっちに置くの、どっちが使いやすいかな?」

 

一緒におもちゃの場所を考えたんです。

 

すると、驚くほどの変化がありました!

自分で決めた場所だから、片付ける時も「どこだっけ?」と自分で考えるようになります。

 

今では、片付けてほしいタイミングで

「一回、おもちゃを元の場所に戻してくれる?」

という一言だけで、1人でササッと片付けられるようになりました。

4. 最強ツール「一緒に考える」がもたらす未来

もちろん、最初から一人でできたわけではありません。

「一緒に考えて、一緒に片付ける」を何度も繰り返しました。

 

一方的に「片付けて!」と言うだけより、圧倒的に穏やかな時間が流れます。

 

そして何より、この体験がのちに「おもちゃを減らす」という最難関家事を成功させる最強ツールになるのです。

……そのお話は、また次回に。


💡 もっと詳しく知りたいママへ

「場所を決めるだけ」の他にも、子どもが自ら動き出すための小さなコツがいくつかあります。

 

公式LINEでは、この実体験をもとにした

【脱・片付けバトル:5日間無料レッスン】

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子どもが片付けられるようになると、心にも時間にもお金にもゆとりができますよ✨

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◆たかのあやは

「片付けで人生が激変する!」を体感した人です。

 

そして、同じように悩んでいる人を

「片付けられる人」になるようにサポートします!

(※誰かに片付けてほしい人向けではありません)

 

仕事や育児で忙しいからこそ、

スキマ時間で、疲れない、自分の手で片付けられるようになる

オンラインという形を選びました。

 

片付けに正解はありません。

みんな違ってみんないいんです。

自分のことって、意外と自分が一番わかっていないかも?!

 

「あなたが大切にしていること」を一緒に見つけませんか?

 

毎日のモヤモヤ、ぜひ話してみてください。

話して一緒に整理することで、人のマネではない、あなたの片付け方が見えてきます。

 

・いつ人が来ても困らない、すぐ片付けられる家にしたい

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看護師として、主婦として、そして「元・片付け勘違い女」だった私だからこそ、

あなたの生活に寄り添ったアドバイスができます。

オンラインなので、全国どこからでも、部屋がどんなに散らかっていても画面越しだから大丈夫!

一緒に一歩を踏み出しましょう。

 

 

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現在、オンライン片付けサポートの本格スタートに向けて

【モニター様】を募集する準備をしています!

「まずは話を聞いてみたい」「私の家でも変われる?」

そんな風に思ってくださった方は、

 

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片付けで人生は変わります。

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