カムロは、言わずと知れた、育種家兼、カメラマンの加藤先生の交配種です。
あっ!カメラマン兼育種家ですかね〜^_^
カムロは、今年の趣味の園芸 8月号でも、紹介されてましたよね〜。
こんな感じで。
栽培当初の感じなんだそうです。
では、実際に栽培した画像は、というと、こんな感じです。
わかりにくいですが、花弁は、スゴくツヤがあります。
しかも、雄しべが、キングオブサイアムのように、花弁化しています。
葉は、これまた濃い銅葉です。
サイコーに、濃いです。
ちなみに、シズクの柔らかい感じの銅葉とは、少し異なりますね。
裏は、こんな感じ。
葉が古くなると、緑に変色しますが、枯れる前なので、ほぼ銅葉の状態を保持しています。
緑になった葉の裏は、こんな感じ。
今回は、ビビって、ポッピーと同じ環境に置きました。
まだまだ、栽培技術が未熟なので、本来の色を見てませんが、、、
ちなみに、本気のカムロは、こんな感じです。
ハッキリ言って、ヤバすぎます。
まさに、唯一無二。
加藤先生、凄すぎます。
これで、ミニ睡蓮ですよ、、、
どう思います?^^;














