正解はないとわかっていても、
右往左往しがちな未熟な親である自分。
まだ10年と1、2年しか生きてない子供の、
ガンバリに、本当に我が子ながら尊敬します。
(それでも幼稚に遊びたいモードになると言い合いになりがちですが^^;)
最後、笑っていたい。
本当ですね…
我が子なりの受験であったのだ、と思えるよう
サポートしなくてはと思います。
それはまぁ所謂「やるべきことを全開全力でやり切った!大満足!」とは言えない、
未熟な親で申し訳ないけど。
もう少し早くヤル気スイッチ入ってくれたら…
もう少し私が知性高く成熟した親だったら…
タラレバ後悔は0なんてことも無いだろうけど。
それでも、楽しんだね、
と言えるように。
あと約一か月?!
2019年組として歩みたいです。
同じ空の下。
今日も。。。