尖閣諸島問題より端を発し、中国人のキヤンセル等で観光業界では悲鳴があがっている。観光とは言えないが、新宿歌舞伎町のストリッブ劇場も客の大幅な減少で打撃を受けている。 新宿歌舞伎町には、3軒のストリッブ劇場があるが、1軒は客の中で中国人が占める割合が極めて高い。歌舞伎町で活動する客引きから誘われて劇場に連れて来られる。中国人には、中国人の客引きが声をかける。 中国、台湾には日本のストリップ劇場の様なのは無くて、歌舞伎町観光の目玉になっている。皆大人しく真剣に、観音様の御開帳を拝するとの事だ。歌舞伎町のストリップ見学は有名で、中には家族連れの観光でも、単身歌舞伎町の劇場を目指して来る猛者も少なくないとか。ストリップ劇場見学は、中国人男性にとって欠かせない観光スポットなのだ。中国人は日本の観音様を拝んだら、少しは大人しくなって欲しいものだ。改めて言うまでも無く尖閣諸島は日本固有の領土だ。
二年前にも同じ様な内容の体験記事が書いてあった。今回も同じ風俗ライターが書いたのであろう。業者から金を貰っているのであろう。 9月30日号の風俗体験記事に問題がある。サツカー日本代表監督にイタリア人が就任した事に引っ掛けて、日本でイタリア人風俗嬢との体験記事だ。池袋のホテヘルに在籍するジーナなる風俗嬢とのプレイ体験記事だ。(二年前は渋谷のホテヘルのフランス女性との体験記事だった。結論から言えばジーナなる女性はイタリア人ではなくコロンピア人である。日本にイタリア人風俗嬢は居ないと思う。南米の女性が国籍詐称して、アタリア人を名乗るのが常だ。二年前の記事のフランス人もコロンビアであった。年齢が25才と書いてあるが、彼女の実年齢は35.6才と思う。又、来日して2年とかだが、今から7年程前に渋谷にあった金髪ヘルスで私は何回も彼女と遊んでいる。 やわらかい方の週刊誌であるが、有名な週刊誌でもあるので、例え風俗記事とは云えど確認は必要ではなかろうか。デタラメ過ぎる。だから、外人風俗が信用されない所以である。