最近聞いても頭に入ってこない案件がよくある

 

案件って

仕事でもなんでもなく

むしろ仕事の方が

餅屋の内容なので入ってくるけど

 

とにかく

受け入れられない話が多い

 

例えばもちろんのこと

モバイル系のこととかは

 

果てしなく入ってこない

 

お願いだからとにかく

使えるようにだけしといてと

 

最新機種の電話にして張り切るも

結局写真の撮り方すら

 

カスみたいだから

撮ってもらうなら

いらんかったやんって

絶対言わないけど

 

オンラインショッピングのチャット対応ですら

電話にしてくれ〜〜と思う

もちろん聞いてもわからない人じゃ

意味ないか

 

一生懸命わかろうとするも

世の中に早さに

明らか付いていってない

 

ネットの情報が溢れてるので

わからないことは

誰でも調べられる

ほんの半年前とでも

このわからない解決策は進化してる

 

なので

結局親が聞いておかなければ

っという話って

どんどんなくなっている

 

その昔

懇談など

お呼ばれすることが多かった時代

何かと余分に呼び出され

カクカクしかじかと

我が子たちの

微塵も聞きたくもない状況を

懇切丁寧に聞かされていた頃

 

これは本人に話して解決しない問題なのか?

 

親の責任を問われているのか

親の育て方を問われているのか

帰ったらちゃんと然るべき対策を取れと

いわれているのか

わからない案件もあったけど

 

親が聞いておかなければいけない話だった

 

だんだん親が聞いても

わけわかんない話が多くなってる

 

要するに

携帯の権利が親ではなく

自分で契約する頃には

親の聞いといと方がいい話は

極端に減ってくる

 

 

 

レッスンに入ってちゃんと見ておかないと

この子は何をやったらいいのか

わからないので

毎回レッスンに同行してくれるママ

 

ママはスペシャルメモ係

 

だから

おそらく聞いてない

レッスンの内容

一年生になったので

学校はどうしているのか

少なくとも

ピアノはママがメモってくれる

 

もちろん

ここがあってるか間違ってるかではなく

 

ママが着いてこれない内容になった時

どうするのかな〜〜っという疑問

 

そこそこ

書きリブが

弾けるようになってきた子達の課題は

swingするバックを聞きながら

自分はできるだけイーブンで弾き

その微妙な間のグルーブ感を

体験しようという課題で盛り上がってる

要するになかなかマニアックな課題

 

この体で感じる課題って自分が弾かないと

絶対わかるわけない

 

話聞いても頭に入ってくるネタじゃないし

 

スポーツもそうだろうね

 

やり方わかったところで

そんなボール飛ばせますかね?

 

親が聞いといた方がいい話って

どこまでかな〜〜

 

親子で楽しむJAZZリトミックは一緒にできる

幸せタイム

来月は対面でできるかなー