なんでもいっちょ噛み星人

 

かも

っていつも自己反省しつつ

自画自賛

 

そんな冷静風に

考えられるようになったのも

半世紀すぎてから

 

四半世紀ごろはと言うと

 

若手いっちょ噛み星人

 

こんなに種植えまくって

どうなるんだろう

っと思いながら

毎日種植えしてた

 

なんの種かもわからないまま

興味のある土たるものに

人のものか誰の土地かも

わからないまま

 

気がついたら誰かのところへ行って

しゃべりながら

種植えて帰る

 

植えてもいいよと

言われたこともなく

勝手に

 

そして

当然のように

どこに種を植えたかわからないまま

月日が経ち

 

なんと

 

え・

 

って言うぐらい

忘れたところから

芽が出てたるするわけよ〜〜〜〜〜

 

 

でもね

若者はわからないでしょうね

私がここまでこないと

わからなかったように

 

なんの意味があるんだろうと思った種

 

ここに植える意味あるんかな

 

って

長い月日植えながら

考えてた

 

あったんです

意味が

どん種にも

 

それはどこにでも

撒いてるようで

そうではなかったこと

 

自分が植える種は

 

植えさせられてる種ではなく

自分の意思で植える種だから

自分の五感が確実に反映されているから

 

当時その五感性は

わからないから

意味あるのかと思っていたけど

 

自分を信じることが

自分を作るので

何かしら感じるものに

種を撒く

 

すぐ芽が出るものも

あるかもしれないけど

忘れた頃に

え;

って芽が出るんです

後から後から

 

でも何も植えてないと

そんな楽しみ後からないですからね

 

自分を信じて

いっちょ噛み星人種を撒く

 

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