個性が強い人

 

 

 

誰が語る?!って突っ込まれる

ネタ

 

そう

先に語ると自分がそうだから

語れるんだけど

 

何があかんね〜〜〜〜〜〜ん!

 

そうではなくて

うちのスタッフは全員

個性が強いな〜〜と

家族で話す

もちろん

家族の個性はハンパないのは

わかっている

我が子たちが

よその家を見て

家帰って

なんかおかしいと

気づくのに

長い年月かかった

 

我が子もそう

個性的に染まっている

 

そこにきて

スタッフ講師が全員個性的なので

本当に

毎日が面白い

 

そこで

教室にくる生徒たちは

というと

ハンパなく

個性的

自由な思考

もちろん

思い込みも

多分親の刷り込みも

みんながみんな個性的

顔の方が似てる子いるけど

中身みんな

すごい色を持つ

目をつぶって喋っても

誰かわかるぐらい

 

これは

確実に活かしたい

 

個性は思いっきり

活かすもの

 

自分のことは

わからないだろうけど

少なくとも

私が知ってる個性は

確実に

活かしたい

そう思って

個性を受け止めて楽しんでいる

ただいま個性心理学を勉強中

人の得意を活かして

人が活きる

これほど面白いことはないな〜

 

だからこう考えるのか〜

と裏付けが取れると

頭にしっかり入ってくる

 

何が面白いって

子供の個性はまだまだ薄いのに

大人になると

やたら濃い笑笑

 

明日は先生に

一番見えない自分を見てもらう